紀行記事:熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』_その6

  • 2017.05.04 Thursday
  • 13:00

 

2017年4月16日と17日の1泊2日の旅、

熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ〜の続報です。鉛筆2

 

二日目は予報通りの雨で、しかも相当に強い!

でも、そこはツアーならでは?の奇跡が起こりました!

移動中は雨、目的地に着くと雨が止む…。びっくり

 

それでは、お昼までの様子をご覧下さい!見る

 

家前回ツアーの“葉祥明・熊本ゆかりの地を訪ねる旅”の記事はこちらから!backback

家本ツアーの“熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』”の記事はこちらからbackbackback

 

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今回も“九州産交”さんにお世話になりました!わーい

 

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まずは“阿蘇神社”!お清めです。

雨が降っていなかったら桜も楽しめたかもしれませんね〜。猫2

 

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倒壊した楼門は復旧工事のため、シートで囲われていました。

拝殿も倒壊し、大きな被害を受けました。

パワースポットとしての復活が待たれます。YES!

 

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そして、地震で崩落した道路の復旧工事が進む中、片側通行区間を通り抜け、“草千里”に到着。

残念ながらご覧の通りの雨!泣き顔

 

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でも、しばらくすると雨が止み、光が差し込んできました!ウィンク

 

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お馬さんたちも食事のため、思い思いの場所へ。ラッキー

 

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“道の駅”にも立ち寄りました!

 

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お待ちかねの昼食は“バイエルン”さん!

ドイツをイメージしたメルヘンな店内にとってもくつろげました。ロリポップ!

 

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食事前には営業部長の“阿南公和”さんから地震当時の様子をお話し頂きました。

阿蘇観光の復興に尽力なさっています。ニコニコ

 

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ハムステーキとハンバーグ!

数々の賞を“受賞”した絶品の味でした!グッド

 

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最後に店内で販売している自家製のハムやソーセージをお買い物!

発送も受け付けて下さいますので、阿蘇にお越しの際はお食事と合わせてどうぞ!楽しい

紀行記事:熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』_その5

  • 2017.05.02 Tuesday
  • 11:30

 

2017年4月16日と17日の1泊2日の旅、

熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』〜の続報です。鉛筆2

 

二日目となる翌日は何度予報を見ても、降水確率100%…。悲しい

雄大な阿蘇の景色を見渡すことは相当に難しいな、という判断で、

急きょ、予定を変更して“大観峰”に向かうことにしました。バス

 

迂回路となる“ミルクロード”の渋滞も心配されましたが、

特に問題なく予定よりも早く到着。

ちょっと風が強かったものの、皆さんに“阿蘇五岳”を見てもらえました!グッド

 

それでは、早速ご覧下さい!見る

 

家前回ツアーの“葉祥明・熊本ゆかりの地を訪ねる旅”の記事はこちらから!backback

家本ツアーの“熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』”の記事はこちらからbackbackback

 

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いよいよ広々とした大地が見えてきます。ロリポップ!

 

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外輪山に広がる牧草地帯。

見た限りでは地震の被害は見受けられませんが、道路を挟んだ右側の斜面は到るところに亀裂や崩落が散見され、“ラピュタの道”と呼ばれる絶景ポイントは立入禁止のままでした…。ポロリ

 

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放牧されている牛さんたち。癒されます。猫2

 

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夕陽の時刻で、少し霞がありましたが無事にご覧頂けました。ニコニコ

 

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テンション右斜め上

 

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そして、ホテルでの夕食です。食事

 

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大宴会!という雰囲気になりました。

食器の数がすごい多い…。実際、品数が多くて食べきれませんでした…。パクッ

 

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おなかいっぱいになったあとは温泉です!

1日目を無事に終えられて、ホッとひと息でした。ポッ

紀行記事:熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』_その4

  • 2017.04.30 Sunday
  • 18:00

 

前回の掲載から10日経ってしまいましたが、

思い出したように2017年4月16日と17日の1泊2日の旅、

熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』〜の続報です。鉛筆2

 

今日は初日午後の“熊本城訪問”の様子をご覧頂きます!

とっても天気が良くて顔が焼けました…。猫2

 

それでは、早速ご覧下さい!見る

 

家前回ツアーの“葉祥明・熊本ゆかりの地を訪ねる旅”の記事はこちらから!backback

家本ツアーの“熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』”の記事はこちらからbackbackback

 

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紅蘭亭”で食事を済ませたあと、自由時間を利用して、

ご希望の方には“熊本城”の城壁をご覧頂こうと思い、徒歩でご案内。ジョギング

 

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崩落した石垣はすでに別の場所に移動してありましたが、

残った城壁はこれ以上の損傷を食い止めるため、モルタルで保護してありました。工具

 

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そして、バスに戻ろうとしたときに、奇跡の出会いが!

私もビックリしましたが、ご一緒した皆さんは更にビックリ。びっくり

 

なんと葉祥明のお兄さん、祥泰(しょうたい)さんにバッタリ…。

12歳離れた一番上のお兄さんならではの葉祥明とのエピソードをご披露してくれました!ウィンク

 

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そして、二の丸公園より、熊本城を案内スタート!

あらかじめ、ボランティアガイドさんに依頼しておきました。モグモグ

 

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遠目からはあまり崩れている様子は分かりませんが、

修復作業のためのクレーンが鉄筋を天守閣に組み入れている様子が見られました。ニコニコ

 

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GWが終わったら、ブルーシートに覆われるそうです。

当分見られなくなるので、タイミングとしてはちょうどよい訪問でした。地球

 

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石垣が整然と並べられている姿に改めてショック…。がく〜

 

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しかしながら、文化財として丁寧に管理されていることに人々の愛情を感じました。ポロリ

 

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約1時間の散策が終了!ロリポップ!

 

翌日の天気予報が100%降雨ということで、早めに時間を切り上げて、

このあと阿蘇で夕陽を見ることに急きょ予定変更!

急げ、急げ!電車

 

紀行記事:熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』_その3

  • 2017.04.19 Wednesday
  • 15:00

 

2017年4月16日と17日の1泊2日の旅、

熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』〜の続報です。鉛筆2

 

益城町を出発して、次は中心街へ向かいます。

葉祥明の実家があった場所から“上通”を抜けて“下通”へ。

葉祥明の実家が経営する“紅蘭亭”本店で昼食です!食事

 

それでは、早速ご覧下さい!見る

 

家前回ツアーの“葉祥明・熊本ゆかりの地を訪ねる旅”の記事はこちらから!backback

家本ツアーの“熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』”の記事はこちらからbackbackback

 

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今回のバスも“九州産交”さん。

運転手さんは益城町にお住まいでご自宅は半壊。補助金を受けて現在はご自宅に戻られています。

 

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日曜日のお昼どき。お客さんで賑わう紅蘭亭とスイスが入る上通の“パビリオン”に立ち寄りました。ここは平屋で四角い作りで頑丈なこともあり、地震の被害はお皿2枚が割れただけ…。

 

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そして、路面電車が通る大通りに出ると熊本城が!どんっ

 

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皆さん、一気にテンションが上がって撮影会!upupupup

 

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紅蘭亭”本店。

外装が一部崩落したこともあり、応急処置の他、シートで覆われていました。ポロリ

 

太平燕(たいぴーえん)”、“酢排骨(すーぱいこ・酢豚)”など6品いただきました!

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そして、食後のスイーツ。

普通は杏仁豆腐が出てくるところですが、ここは“スイスのケーキ”にて!あっかんべー

 

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葉祥明の甥で紅蘭亭の代表取締役“葉山耕司”氏から地震当時の様子などをお話し頂きました。

 

そして、午後はいよいよ熊本城訪問です!楽しい

(続く)soon

紀行記事:熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』_その2

  • 2017.04.18 Tuesday
  • 17:30

 

2017年2月19日から募集をしていた〜熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』〜。

4月16日と17日の1泊2日の旅を無事に終え、帰京しました。拍手拍手拍手

 

皆さんの感想としては「百聞は一見にしかず」とツアーに参加してとても有意義だったと嬉しいお言葉を頂戴しました。私自身も故郷熊本の現状をお伝えすることができて良かったと思いますし、参加して下さった15名の方々の“心意気”にとても感激しました。悲しい

(1名様は発熱で不参加になってしまいました…。団体行動なのでご迷惑をかけることはできない、と苦渋の決断…。)

 

それでは、どんなツアーになったのか、気になる方もたくさんいらっしゃると思いますので、

数回に分けて記事に致します。鉛筆2

 

それでは、早速ご覧下さい!見る

 

家前回ツアーの“葉祥明・熊本ゆかりの地を訪ねる旅”の記事はこちらから!back

家本ツアーの“熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』”の記事はこちらから!back

 

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皆さん、集合時間にきちんとお集まり頂きました。いよいよフライトです。飛行機

 

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天気がよく、横浜、横須賀、鎌倉、湘南が一望できました。

当館も見えるハズ!てれちゃう

 

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熊本城を中心にした市街地。

ブルーのパッチワーク状態だった震災直後に比べると、だいぶ復旧している様子が伺えます。

 

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熊本空港に降り立ったあと、早速“益城町”へ。

バスを避難所になった“益城町総合体育館”に停め、自衛隊の給水車や緊急車両のこと、車中泊や配給に並んでらっしゃる様子など、当時の緊迫した様子をお話ししました。実際の避難所を訪れることで自身が被災した時、どのような状況に置かれるのかイメージして頂けたと思います。

 

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この一帯は無傷な住宅はありませんでした。

現在はほぼ撤去作業が終了し、多くが更地になっていました。

 

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それでも路地を入るとまだそのままの状態の所も…。

 

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当時、私が撮影した画像を元に、更地になった現在の様子と見比べる形でお話。

惨状の様子をお伝えできたのではないかと思います。

 

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この橋桁は当時のままでした…。

 

いろいろな形での助け合い。

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本来の益城町”の姿と言える秋津川と河川敷。美しい場所で人々の憩いの場所です。よつばのクローバー

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そして一行は昼食をとるために中心街に向かいました。(つづく)soon

紀行記事:熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』_その1

  • 2017.04.16 Sunday
  • 09:00

 

2017年2月19日から募集をしていた〜熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』〜。

いよいよ本日16日と17日の1泊2日の旅で行って参ります!飛行機

 

早朝にもかかわらず皆さんきちんと集合いただき、

8時5分発の日本航空で羽田を無事に飛び立ちました。拍手拍手拍手

 

1日目は“益城町”と“熊本城”訪問がメインになります。

昼食は“紅蘭亭”で“太平燕(タイピーエン)”などを頂きます!グッド

 

明日は100%の降雨率…。

そこで今日の予定を少し変更して、阿蘇で夕陽を見ることができればと思っています。ウィンク

 

安全第一で、楽しい旅にしたいですね!わーい

 

家前回ツアーの“葉祥明・熊本ゆかりの地を訪ねる旅”の記事はこちらから!back

家本ツアーの“熊本地震・復興支援ツアー『鎌倉から熊本へ』”の記事はこちらから!back

 

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今回も羽田空港第一ターミナルからのフライトです!右斜め上

 

全国美術館会議:第44回“小規模館研究部会”に参加して参ります!

  • 2016.12.14 Wednesday
  • 23:00

 

今日は久しぶりに“全国美術館会議の部会のひとつである小規模館研究部会”のことを記事にします。鉛筆2

 

今回の部会は12月15日(木)から16日(金)の予定で“岩手町立石神の丘美術館”が主幹事となり、『人口減少社会における美術館〜地域と美術館の関わり方〜』というテーマで研修会が開催されます。ぴかぴか

 

それに先立ち、今日は仕事の打ち合わせも兼ねて、とある美術館に立ち寄りました。

下の写真がヒントになりますが、どこの美術館でどんな内容なのかは、また時期が来ましたらお知らせしたいと思います。

お分かりになりますでしょうか?あっかんべー


URLこれまでの“全国美術館会議”の記事はこちらから!back

 

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全国美術館会議:第38回“小規模館研究部会”に参加してきました!

  • 2015.12.20 Sunday
  • 23:00

先日より“全国美術館会議小規模館研究部会”の研修会の様子をご紹介していますが、
当館が主幹事として開催した回も記事にしていませんでした…。ひやひや

2013年12月3日(火)と4日(水)”の2日間に渡って、
鎌倉市 鏑木清方記念美術館”さんとの共同主幹で、
鎌倉市生涯学習センターの集会室を借りて実施しました。ワッ!

URLこれまでの“全国美術館会議”の記事はこちらから!back

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今回の研修会のテーマは
美術館における防災について』。

東日本大震災を教訓に、地震や津波、あるいは水害などの自然災害に対する
防災についての危機管理はどの館にとっても喫緊の課題です。

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研修会後は“鉢の木”さんにて、特別にバイキング形式の食事をご用意いただき、
情報交換会を行いました。
ちょうど流行語大賞になった“おもてなし”に、皆さんご満足頂きましたよ〜。楽しい

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全国美術館会議:第40回“小規模館研究部会”に参加してきました!

  • 2015.12.18 Friday
  • 23:00

昨日のブログを書いていましたら、
昨年参加した“小規模館研究部会”の記事を掲載していなかったことに気づきました…。汗

ということで、今日は“2014年10月28日と29日”の2日間に渡って行われた、
研修会と会合の様子をご紹介します。ジョギング

昨年の主幹事は島根県にある“浜田市立石正美術館”さん。
空路で石見空港に降り、用意されていたバスで約30分という旅程になりました。プシュー

この日は晴天に恵まれ、富士山もキレイにみることができましたよ!嬉しい

URLこれまでの“全国美術館会議”の記事はこちらから!back

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会場となった“浜田石正美術館”です。
日本画家の“石本正”先生の作品を主に収蔵展示しています。わーい
(石本先生は今年9月26日に95歳で逝去されました。)

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毎日、スタッフの方が持ち回りでイラストを描いているそうです!ラッキー

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今回の研修会のテーマは
地域と美術館の関わり〜地域美術・作家の掘り起こしを中心に〜』。

「美術館の地域における役割とは何か?」はどこの美術館にとっても重要なテーマ。
市立や県立の公立美術館だけでなく、財団や企業にとってもそれは同じです。

全国の学校や公民館に古くから飾られていたり、保管されている作品は
いつ、誰が描き、どういった経緯で寄贈されたのか分からなくなっている事例が多いとのこと。
そこで、石正美術館が浜田市内にあるそれらの作品の悉皆(しっかい)調査を実施し、
その成果のお披露目として美術館で展示をした、という実例が紹介されました。鉛筆2

当館は葉祥明という個人作家の美術館ですから、公な立場とは違いますが、
全国にいらっしゃるファンの皆さんにとっての当館の“在り方”を見つめ直す機会になりました。ウィンク

全国美術館会議:第42回“小規模館研究部会”に参加してきました!

  • 2015.12.17 Thursday
  • 23:00

“2015年12月15日と16日”は、
北鎌倉葉祥明美術館が加盟している“全国美術館会議”の
小規模館研究部会”の研修会と会合がありました。ジョギング

今回の主幹事は愛知県にある“清須市はるひ美術館”さん。
東海道新幹線で名古屋まで行き、東海道本線に乗り換えて枇杷島駅下車。
そこから用意されていたバスで約10分という旅程となりました。プシュー

URLこれまでの“全国美術館会議”の記事はこちらから!back

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今回の研修会のテーマは
美術作品に害を及ぼす虫の発生しにくい環境づくり(IPM)について』。

美術品にとって時間の経過が潜在的な“劣化”の要因になりますが、
それ以外に温度や湿気、さらに虫食いなどが直接的な“”を及ぼします。冷や汗

今回は特に“害虫”をいかに発生させない環境づくりをしていくか、
という“総合的病害虫管理/IPM(アイピーエム)”についての研修会でした。鉛筆2

当館としても葉祥明の作品を長く皆さまに見て頂けるように、
管理・保存をこれからもしっかりとしていかなければなりません。
最新の研究なども含めて、とても勉強になる時間となりました。楽しい

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