葉祥明美術館の企画展:絵本『ジェイクから10のおねがい』原画展_展示の様子

  • 2018.05.20 Sunday
  • 18:15

 

2018年5月19日(土)から7月20日(金)”まで、

絵本『ジェイクから10のおねがい』の原画展を開催中です!拍手拍手拍手

 

昨日からのスタートになりましたが、やはり愛犬家の方が多いのを実感します。

すごくじっくりご覧になる方が多く、最後のシーンでは涙される方もありました。悲しい

 

確かに、飼い主や家族に積極的に関わってこうようとする健気で愛らしいその姿は、他のペットではなかなかない行動ですから、より感情に訴えかける内容になっているのかもしれません。ラブ

 

それでは、今日はその展示の様子をご紹介します。

特にカット絵は葉祥明が力を入れた作品です。是非、ご覧下さい!見る

 

青い旗絵本『ジェイクから10のお願い』のお買い求めはこちらから!back

 

家これまでの“北鎌倉葉祥明美術館の企画展”の様子はこちらから!back

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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【開催期間】2018年5月19日(土)から7月20日(金)
【場  所】北鎌倉葉祥明美術館 企画展示室
【イベント】5月22日(火)〜7月16日(月)<紫陽花フラワーイベント> 

                  6月10日(日)13:30 15:00<ミュージアムミュージック>

        6月16日(土)17日(日)23日(土)11:00〜15:00<青空ワークショップ>

      7月14日(土)14:00〜15:00 <ミュージアムトーク>

葉祥明美術館の企画展:絵本『ジェイクから10のおねがい』原画展_チラシのご紹介

  • 2018.05.08 Tuesday
  • 19:07

 

2018年5月19日(土)から7月20日(金)”まで、

絵本『ジェイクから10のおねがい』の原画展を開催します。拍手拍手拍手

 

原文は作者不詳の英文詩<犬を飼うための心構え・犬の10戒〜10 Commandments of Dog Ownership>として広く知られていますが、その内容を葉祥明が意訳し、ジェイクが読者に語りかけるというユニークな文体となっています。ウィンク

 

本展では、ジェイクの新作の原画お披露目を、という観点からと、今や家族という捉え方が定着しつつあるペットとの関係を新たな視点でお伝えしたいと思い、開催することとしました。グッド

 

アタマで理解していることも、優しい文章と絵があることで、気づかされることも多々あります。“犬の10戒”ということではありますが、犬に限らず動物を大好きな人々に届けたい一冊です。そして、この絵本が少しでも捨てられて保護される動物たちの力になればいいな、と思います。ハート大小

 

開催時期はちょうど紫陽花の季節です!

さらに、“ミュージアムトーク”はもとより、“ミュージアムミュージック”、“紫陽花フラワーイベント”、“青空ワークショップ”などの関連イベントも盛り沢山です!ロリポップ!

 

是非、お出掛け下さい!楽しい

 

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【開催期間】2018年5月19日(土)から7月20日(金)
【場  所】北鎌倉葉祥明美術館 企画展示室
【イベント】5月22日(火)〜7月16日(月)<紫陽花フラワーイベント> 

                 6月10日(日)13:30 15:00<ミュージアムミュージック

     6月16日(土)17日(日)23日(土)11:00〜15:00<青空ワークショップ

      7月14日(土)14:00〜15:00 <ミュージアムトーク

 

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葉祥明美術館の企画展:絵本『子どもの心を感じてみようよ』原画展_展示の様子

  • 2018.03.24 Saturday
  • 17:00

 

2018年3月17日(土)から5月18日(金)”まで、

絵本『子どもの心を感じてみようよ』の原画展を開催中です。拍手拍手拍手

 

本の読者対象としては、小さなお子さんをお持ちのお母さんとお父さんではありますが、内容としては、かつて子どもだった大人みんなのための絵本でもあります。ウィンク

 

ママがいなかったら、ボクもいなかった。

     ボクがこうしていられるのは、

  ママがうんでくれたから。

       だから、ボクのいのちはママとひとつ!

      ママはボクのすべて、ママはボクの

           いのちのみなもとなんだよ。

パパとママがなかよくしていると、

    ボクはなんだかとてもうれしい。

  こんなふたりから、ボクがうまれたってこと

       しあわせこのうえないっておもうんだ!

ボクがこのせかいにやってきたもくてきは

    あいをまなぶためなんだ。

 じぶんじしんをあいし、かぞくをあいし、

         みんなをあいし、じぶんのしごとをあいし、

  このよにあるすべてをあいするために、

           ボクはママをえらんで、このせかいにやってきたんだよ。

 

「子どもの心を感じてみようよ」は“命と人生”を考えさせてくれるメッセージ絵本でもあるのです。

是非、じっくりと読んで頂きたい作品です!楽しい

 

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down本日の当館です!桜の満開は来週末あたりでしょうか…。

 

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【開催期間】2018年3月17日(土)から5月16日(金)
【場  所】北鎌倉葉祥明美術館 企画展示室
【イベント】2018年3月31日(土)14:00〜15:00<葉祥明ミュージアムトーク> 

                  2018年4月22日(日)14:00〜15:00<ミュージアムイベント>

      ・サンマーク出版、高橋朋宏さんによるお話会!葉祥明も一部参加します!

葉祥明美術館の企画展:絵本『子どもの心を感じてみようよ』原画展_チラシのご紹介

  • 2018.03.15 Thursday
  • 14:30

 

2018年3月17日(土)から5月18日(金)”まで、

絵本『子どもの心を感じてみようよ』の原画展を開催します。拍手拍手拍手

 

この作品は絵本『おなかの赤ちゃんとお話ししようよ』から始まった全5シリーズの3冊目として2002年に発売され、ロングセラーの一冊となっています。びっくり

 

本展では、そのタイトル通りの意味合いと同時に、私たちがひとりの人間として生まれてきた本来の“目的”をもう一度見直すきっかけになればと思い、企画しました。ウィンク

 

ボクが このせかいにやってきた もくてきは あいを まなぶためなんだ(本文より)

 

ご自身のこと、家族のこと、会社や社会のこと、いろいろな環境や情報に取り囲まれてしまい、見失いがちな大切なことを感じて頂ければと思います。ニコニコ

 

3月31日(土)には葉祥明によるミュージアムトークの他、当時の編集担当で、今やカリスマ編集長として活躍なさっている“サンマーク出版常務取締役編集長の高橋朋宏”さんをお迎えしてのトーク会を4月22日(日)に予定しています!グッド

 

春先からGWを挟んでの原画展。

どうぞご期待下さい!楽しい

 

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【開催期間】2018年3月17日(土)から5月16日(金)
【場  所】北鎌倉葉祥明美術館 企画展示室
【イベント】2018年3月31日(土)14:00〜15:00<葉祥明ミュージアムトーク> 

                  2018年4月22日(日)14:00〜15:00<ミュージアムイベント>

      ・サンマーク出版、高橋朋宏さんによるお話会!葉祥明も一部参加します!

 

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葉祥明美術館の企画展:物語『パヤタスに降る星〜ごみ山の子どもたちから届いたいのちの贈り物〜』原画展_展示の様子!

  • 2018.01.21 Sunday
  • 20:00

 

2018年1月20日(土)から3月16日(金)”まで、

物語『パヤタスに降る星〜ごみ山の子どもたちから届いたいのちの贈り物〜』の原画展を開催中!

 

本作は絵本ではないので、展示できる絵画作品が少ないということもあるのですが、内容をじっくり読んで頂くことも大切ではないかと考え、あえて全文を表記することにしました。鉛筆2

 

どうしても字が小さくなってしまい、読みづらい点はありますが、どうぞご容赦下さいませ。ニコニコ

 

ご来館して下さったお客様が一作品づつ、時間をかけて鑑賞して下さっている様子を拝見してホッと一安心…。ポッ

 

当館スタッフも「なんだか涙が出ちゃう」と言いながらも“ゴミの山・パヤタス”の現状を受け止め、そこに住む彼らに思いを馳せていました。わーい

 

皆さんにがこの作品を通して、ご自身の置かれた環境や境遇を改めて“見つめ直す”お手伝いになれば幸いです。モグモグ

 

それでは、早速展示の様子をご覧下さい!見る

 

青い旗パヤタスに降る星〜A starry night in payatas〜』のお買い求めはこちらから!back

 

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ちなみに、本日1月21日(日)の朝の北鎌倉です。down

晴天でした!おてんき

 

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【開催期間】2018年1月20日(土)から3月16日(金)
【場  所】北鎌倉葉祥明美術館 企画展示室
【イベント】2018年2月11日(日)14:00〜15:00<葉祥明ミュージアムトーク> 

                 2018年3月11日(日)14:00〜15:00

              <著者・山口千恵子さんによるお話会&サイン会>

               葉祥明も一部参加します!

 

葉祥明美術館の企画展:絵本『ピーターパンとウェンディ』原画展_産経新聞<2017年12月24日>!

  • 2018.01.11 Thursday
  • 23:00

 

2017年11月18日(土)〜2018年1月19日(金)”まで、

葉祥明が描く“世界の名作シリーズ”、絵本『ピーターパンとウェンディ』の原画展を開催中です。拍手拍手拍手

 

昨年12月24日の“産経新聞・かながわ美の手帖”に本展のことが紹介されました。読書

 

外崎記者の熱心なインタビューに長井学芸員が対応させてもらったのですが、お陰様で半紙面を割いての記事。有り難いですね!早速、ご覧下さい!見る

 

家絵本『ピーターパンとウェンディ』はこちらから!backback

 

家これまでの“北鎌倉葉祥明美術館の企画展”の様子はこちらから!back

 

<アップ>

 

<全体>

想像かきたてる演出 「心に平和」願い込め

柔和でメルヘンチックな画風で知られる絵本作家、葉祥明の作品を紹介する「葉祥明の世界の名作絵本シリーズ原画展『ピーターパンとウェンディ』が北鎌倉 葉祥明美術館で開かれている。

 

ピーターパンの絵本原画22点のほか、常設コーナーでは水彩画、油彩画、デッサンなど62点を展示。数々の作品を通して想像力や好奇心を持つことの大切さを伝えている。

 

困難も「直視」

同企画展は、葉が童話や小説のストーリーに自らの絵を添えて出版している「絵本シリーズ」に合わせて開催。「星の王子さま」「赤毛のアン」に続き、葉が今回、題材に取り上げたのは「ピーターパンとウェンディ」(原作ジェームズ・M・バリー)の物語だ。

 

冒険や戦いなど動きがあるシーンを含むピーターパンの物語は、葉にとって「描くことがなかった新境地」。何度も描き直し、筆を執ってから1年以上かけてようやく完成させたという。

 

絵本『ピーターパンとウェンディ』では、いずれの絵も画面の大きさに対して登場人物が非常に小さい。表情もほとんど分からない。葉は物語から得られる印象や想像の広がりを大切にしており、仔細に描くことで見る者の想像を限定してしまうことを避けているとされる。

 

物語の序盤、ティンカーベルが妖精の粉を振りまくシーンは、画面中央から金色の光の帯が扇形に広がる構図。濃紺を背景にすることでティンカーベルの黄金色に光り輝く姿を際立たせ、幻想的なイメージを作りだしている。

 

ネバーランドへ向かうシーンでは、幼少から「空」にあこがれていたという葉の思いがにじむ。雲海をかきわけ、夜空を飛ぶピーターパンの一行。上空にはぽっかりと月が浮かび、眼下にはロンドンの街明かりが遠くまで広がっている。ウェンディ姉弟の胸の高鳴りが伝わってきそうな絵だ。

 

作画に腐心したという、海賊と戦うシーンには、葉の信条が強く表れた。同館学芸員の長井香奈は「葉は困難やつらい場面でも、あえて柔和な色調を選んでいる。目をそむけさせないことで、絵画に込めたメッセージを受け止めてほしいと願っているようだ」と解説している。

 

自身を見つめる

常設コーナーでは、絵本に比べてメッセージ性の強い油彩画がそろう。作品の多くは淡い色のグラデーションが基調。見る者に心地よさや安らぎを覚えさせる。

 

油彩画「聖なる行進」は縦横1メートルを超える大作だ。地平線から光の輪が広がる不思議な光景。蛇行しながら延々と続く行列が何を意味するのか、想像をかきたてる。

 

油彩画「ロマン的な夕暮れ」に見られるように、絵の中央付近に1点、なんらかのポイントを置く構図も、絵に引き込む効果を狙っているという。

 

長井は「葉は絵画を見て、自身の奥底や根源を見つめてほしいと話している。展覧会では『絵本を通して心に平和を』という葉の思いを感じ取ってほしい」と話している。

=敬称略(外崎晃彦)

葉祥明美術館の企画展:物語『パヤタスに降る星〜ごみ山の子どもたちから届いたいのちの贈り物〜』原画展_チラシのご紹介

  • 2017.12.28 Thursday
  • 16:00

 

2018年1月20日(土)から3月16日(金)”まで、

物語『パヤタスに降る星〜ごみ山の子どもたちから届いたいのちの贈り物〜』の原画展を開催します。拍手拍手拍手

 

物語がメインの書籍ですので、葉祥明が描き下ろした作品は全部で9点と少ないのですが、印象に残る12のストーリーと合わせてお楽しみ頂きたいと思います。見る

 

いずれも「ホロリ」とするエピソードなのですが、最後の2行に著者の気持ちが込められています。特に私が好きなのが2話目の「アンナの一生」に綴られた言葉です。鉛筆2

 

 “ いつの日かあなたが命を終えた時、どのような人として人々に記憶されたいですか?
   
あなたは今、しあわせですか?

 

アンナは長くは生きられないという水頭症で生まれ、恐らく産後数日で乳児院の門前に捨てられてしまった子です。無事に成長しましたが車椅子の生活を余儀なくされ、弱視…、そして23歳の若さでこの世を旅立ちました。でも、「みんなの記憶の中のアンナは、いつも笑っているとびきり幸福な女の子だったのです」と。ポッ

 

是非、多くの方にご覧頂きたい原画展です。ウィンク

 

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【開催期間】2018年1月20日(土)から3月16日(金)
【場  所】北鎌倉葉祥明美術館 企画展示室
【イベント】2018年2月11日(日)14:00〜15:00<葉祥明ミュージアムトーク> 

                 2018年3月11日(日)14:00〜15:00

              <著者・山口千恵子さんによるお話会&サイン会>

               葉祥明も一部参加します!

 

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クリスマスの装飾<2017年>

  • 2017.12.07 Thursday
  • 23:00

 

12月に入り、なかなかブログ更新ができずにおります…。

し、師走…というところでしょうか…。たらーっ

 

そして、今年もクリスマスツリーを展示室と玄関に飾りました!

展示室は清潔感のある“白”でまとめみたのですが、如何でしょうか?あっかんべー

 

早速ご覧下さい!見る

 

おうちこれまでのクリスマスの装飾の記事はこちらから!back

 

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葉祥明美術館の企画展:絵本『ピーターパンとウェンディ』原画展_展示の様子!

  • 2017.11.20 Monday
  • 23:00

2017年11月18日(土)〜2018年1月19日(金)”まで、

葉祥明が描く“世界の名作シリーズ”、絵本『ピーターパンとウェンディ』の原画展を開催中です。拍手拍手拍手

 

これまでの『星の王子さま』や『赤毛のアン』とは違い、ピーターパンがフック船長と戦うシーンや、海賊船を画面いっぱいに描くなど、メルヘンな作風とは異なるシーンを描かなくてはいけませんでした。鉛筆2

 

しかし、その分、一枚一枚、筆使いの音がそのまま残っているかのような、精緻でリアリティ溢れる奥深さを感じることができるのではないかと思います。グッド

 

是非、間近でじっくりとご覧下さい!

皆さまのお越しをお待ちしております!楽しい

 

家絵本『ピーターパンとウェンディ』はこちらから!backback

 

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【開催期間】2017年11月18日(土)〜2018年1月19日(金)
【場  所】北鎌倉葉祥明美術館 企画展示室
【イベント】2018年1月6日(土)14:00〜15:00<葉祥明ミュージアムトーク> 

葉祥明美術館の企画展:絵本『ピーターパンとウェンディ』原画展_チラシのご紹介

  • 2017.11.19 Sunday
  • 19:00

 

2017年11月18日(土)〜2018年1月19日(金)”まで、

発売されたばかりの絵本『ピーターパンとウェンディ』の原画展を開催します。拍手拍手拍手

 

すでに昨日から原画展はスタートしているのですが、そう言えば、チラシ紹介がまだ…、でした。

ということで、まずはいつものようにチラシから!鉛筆2

 

今回は珍しく横タイプ。

でも、縦に置いても原画展の名前はアピールできます!あっかんべー

 

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ピーターパンとウェンディ表.jpg

【開催期間】2017年11月18日(土)〜2018年1月19日(金)
【場  所】北鎌倉葉祥明美術館 企画展示室
【イベント】2018年1月6日(土)14:00〜15:00<葉祥明ミュージアムトーク> 

 

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