美術館紀行:高崎市タワー美術館

  • 2010.12.22 Wednesday
  • 00:00
2010年12月18日”のブログで、
群馬県高崎市に出張した内容を記事にしましたが、
その際に訪れた美術館をご紹介します。見る

今回は“高崎市タワー美術館”です。おはな

本館は“2001年11月15日”に、
近現代の日本画を多く収蔵する美術館として開館し、
来年2011年は“10周年”を迎えられます。拍手拍手拍手

新幹線の改札口から徒歩2分足らずという駅近の利便性に加え、
館内が広く、とても落ち着いた“大人”な美術館という印象を受けました。モグモグ

街の喧噪、旅の喧噪からちょっとだけ離れ、
疲れを癒してみては如何でしょうか?楽しい

これまでの『美術館紀行』の記事はこちらから!

【館  名】高崎市タワー美術館
【住  所】〒370-0841 群馬県高崎市栄町3番地23 高崎タワー21
【電  話】027-330-3773
【交  通】JR高崎駅東口から徒歩2分(駅とデッキで直通)
      関越自動車道 高崎インターから自動車で約20分
      (専用駐車場はありません。近隣の駐車場をご利用下さい)
【開館時間】午前10時から午後6時まで、金曜日のみ午後8時まで
      (入館はいずれも閉館30分前まで)
【休館日 】月曜日(祝日は開館し翌日休館)、祝日の翌日、展示替期間、
      年末年始(12月28日から1月4日まで)
【入館料 】収蔵作品展  一般200円(160円)大学・高校生160円(100円)
      企画展 一般500円(400円)大学・高校生300円(250円)
      特別展 展覧会により異なります
      ( )内は20名以上の団体料金
      身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付をうけた方、
      および付き添いの方、65歳以上の方、中学生以下は無料となります。


こちらがビル4階の入口です。スタッフの方もとても丁寧でしたよ!ポッ


4階から3階へと続く展示室に移動した出口手前にショップがあります。
他に視聴覚室が併設されていました。ひらめき

        downただ今展示中の企画展チラシです!down
大作揃いで、圧巻!イマジネーションをかき立てられる作品ばかりでしたよ!

コメント
ほ〜、美術館という感じですね。
ちょっぴり堅い感じがしますが、、。
  • toshi
  • 2010/12/22 7:07 AM
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