掲載されました:『葬祭流儀』神奈川vol.4_2/3

  • 2015.02.07 Saturday
  • 00:00
葉祥明のインタビュー”が掲載された
終活マガジン『葬祭流儀』の2015年度版最新号が発刊されました!鉛筆

地元の“葬祭”情報に特化して、2011年埼玉県版からスタートし、
葉祥明の記事は2年目となりました。ひらめき

記事の内容も新しくなりましたので、3回に分けてご紹介します。
今日は2ページ目をご覧下さい!読書

URLこれまでの“掲載記事”はこちらから!back


ご購入ご希望は“こちら”まで!


問題が起こった時、
大切なのは、
怒ったり嘆いたりしないで、
原因を理解し、
それを受け入れることです。
そうすれば、
いかなる事であれ
人はそこから
大いに学ぶことができます。            『幸せに生きる100の智恵』より

        『やることなすことが進化 自分の人生に責任を
例えば、がんの部分だけ必死に治療しても治りにくいように目に見えるものすべてが氷山の
  一角に過ぎません見えない部分の本質を見て、責任感のある人生を生きましょう

<一人で来ました。いつもここに来ると原点に戻れる気がしています。少し落ち込んでいた心が晴れました。>
<シンプルで、優しく、深い。数々の画や詩に心が洗われるような思いです。>
<自己の人生の中でふと見落としていたものに、数々の詩によって気付かされた想いがします。言葉とはこれほど豊かなものなのですね。感動しました。>

北鎌倉葉祥明美術館のソファ脇に置いてある感想ノートには、
こうした来館者からのメッセージがたくさん書かれてある。
葉祥明さんもまた、このノートの言葉に力をもらっているそうだ。

「忙しく働いていることが生産的で、休んでいると非生産的だと見られがちなように、
目に見えるものを信じ、評価される世の中。無理をして、自分らしさを見失ったり、
生きづらいと感じることもあるでしょう。

今の時代に必要なメッセージを、絵や言葉を通して人々の心に届けることが私の使命。
自分自身を見つめ、人生を愛する気づきを得る場所として、ふらりと私の美術館を
訪ねてもらえたら嬉しいですね。」(続く)
コメント
確か、葉さんの絵は未完成で完成させるのは見る人だと今日のミニトークで言われていたかなと思います。なるほどねと思いました。
  • toshi
  • 2015/02/08 7:46 PM
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