このブログ内で検索する 葉祥明について
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< January 2010 >>
カテゴリー 最新の記事 最新のコメント 最新のトラックバック お気に入り コール マイネーム 大丈夫、そばにいるよ 著者:葉 祥明
クリックで救える命がある。
 
バックナンバー
RSSATOM
講演会のご報告:聖トマス大学「再び会う日のために」-1
1月4日のブログでご案内した
兵庫県尼崎市に所在する「聖トマス大学」での講演会ご報告です。ひらめき

この講演会は、一般財団法人・JR西日本あんしん社会財団の寄付を主体とした、
聖トマス大学・日本グリーフケア研究所主催の公開講座でした。

今日は、大学の風景をお伝えします…。カメラ


夕刻をむかえる空と校舎の佇まいが印象的でした。
デザイン的にもシュールな感じです。学校


講義室からの夕景です。
窓にうつりこむ夕陽、西にのびる飛行機雲、
そして六甲の静かな存在感が何かを語りかけてくるようです。ニコニコ

【追伸】

実は、この日、ご存じの方も多いと思いますが、
東海道新幹線が停電で運行ができなくなる事故がありました。しょんぼり

発生時刻は1時50分頃だったのですが、
なんと、葉は1時57分品川発の新幹線に乗り込んでいました…。!冷や汗!?

幸いに走行中ではなく、品川に停車している際の事故だったので、
先行していた私との電話のやりとりで、
急きょ羽田空港からの飛行機に切り替え、難を逃れました。GO! 飛行機

しかも、伊丹空港から会場までタクシーで30分弱だったことも幸いでした。
さらに、珍しく大阪で宿泊したので、上りダイヤの混雑にも合わずにすみました〜。YES!

では、私は?

私は1時29分新横浜発で、小田原を通過して10分後に停電事故…。
もう1本遅い49分発では、出発直後の車内に閉じこめられていたかもしれません。ムニョムニョ

しかも!北鎌倉駅で携帯を落としてしまったことに気づき、
引き返すという大失態も演じていました。ニョロ

あやうく、葉と連絡が取れず、事故対処ができなくなるところでした…。
携帯を駅員さんに届けてくださった方、本当にありがとうございました…。ラブ

ちなみに、引き返して新幹線時刻を変更した際、
駅員さんには1時49分を勧められました…。
もう1本早いのはないですか?と聞いたら、
あ、29分でも間に合いますね…、という会話があったのです。冷や汗

日頃の行いが良かった(?)のか、
何事もなかったように講演会をスタートさせることができ、
ホッとした一日でした。楽しい
posted by: 葉祥明プロフィール | イベント情報 | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |

葉祥明掲載ページのご紹介:『詩とファンタジー』2010年No.10冬唄号
このブログでも取り上げて来た「詩とファンタジー」に
葉祥明のイラストが掲載されましたので、ご紹介します。拍手拍手拍手


文:いとう ちーこ   絵:葉祥明

『拝啓』

お台所の神様へ

最近 少々さぼっております

お茶碗は洗っても片付けておりません

あちらこちらに 拭いては積み上げ
今や…
難民と化した食器たち

食器棚を泣かせております
ごめんなさい

それから最近
一品ものも増えました。

フライパン一つ なべ一つ
これで事足りるものばかり

なのに 食費はあがっております
原因は明白
今や…
日常と化した
たまのご褒美! 食後のデザート!

とはいえ…
にぎやかなる店のあかりを見ると
フラフラと寄らずにはおれぬのも…また事実

独り身の気楽さ…からの堕落
はたまた
独り身ゆえ…の寂しさでしょうか

なんともわびしい 情けない食生活
シンクに写る私 くすんでおります

お台所の神さまへ

心を入れ替え 腕をふるいたいと思います
ので相手を…は
虫がよすぎる お願いでしょうか
posted by: 葉祥明プロフィール | 葉祥明関連記事 | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |

介護専門雑誌『おはよう21』2010年3月号:葉祥明コーナーのご紹介
介護専門職の総合情報誌「おはよう21
最新号の巻頭ページ、葉祥明コーナーのご紹介です。

これまでの「おはよう21」の記事はこちらからどうぞ!
                upupupup
それでは、早速どうぞ!見る
『Life is…』 No.57   絵・詩:葉祥明

感謝は
人間の持っている
最高の感情のひとつです

感謝すれば
怒りも悲しみも
不満も
全部消え

人は必ず
幸せになれます! 
posted by: 葉祥明プロフィール | 葉祥明関連記事 | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |

イベントのご報告:朗読ミュージカル『リトル・ツリー』-3
今日のブログも『リトル・ツリー』の記事です。鉛筆

今回ご紹介したこの舞台を、
よりクオリティの高いものにするために、
主催者からのお願い”が、来場の方々に配布されました。読書

皆様にもご一読いただき、
ご賛同いただければ、幸いです。ニコニコ

本日は、ご来場いただきまして誠にありがとうございます。

葉祥明氏の素晴らしい原作から生まれたこの作品は、
4月23日(金)から25日(日)に参宮橋トランスミッションで上演いたします。

4月の公演では、
更に皆様の五感や想像力を刺激する作品として
新たな演出で披露させていただきます。

作品に込められたメッセージ、
公演の趣旨に賛同いただける方から、
ご寄付をいただけましたら幸いです。

またご要望があれば、
皆様のご希望の会場形態での公演も
積極的に行わせていただきたいと思っております。

小スペース、学校などでの上演、朗読のみ、歌のみの公演も可能です。
4月公演へのご寄付、公演のご依頼の件ともに、
お気軽に以下の問い合わせ先まで、ご質問下さい。

※ご寄付は、1口5,000円からお受けいたします。
 1口:4月のパンフレットにお名前をお載せします。
 2口:4月のパンフレットにお名前をお載せします。
    チケット購入時に特別に観やすいお席をお取りします。
    (通常のお客様は、自由席です)

<お問い合せ>
She-friends(シーフレンズ) TEL:080-3245-5860
         E-mail:mail2nd@she-friends.com
posted by: 葉祥明プロフィール | イベント情報 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |

イベントのご報告:朗読ミュージカル『リトル・ツリー』-2
昨日に引き続き、
リトル・ツリー』のイベントご報告です!見る


ご覧のように前部席もお客様でいっぱい!
ナビゲータ役の白峰優梨子さんが
葉祥明のお話をぐんぐん引き出して下さいました。ひらめき


この「リトル・ツリー」は、
2004年7月に亡くなった僕の姉に捧げる本として書きました。

彼女の生き方自体が、“生きた証”となり、
僕と姉の“心のつながり”というプライベートな思いがあります。

そして地球再生の要は“木”である、
というエコロジー的な意味合いも込めて、
主人公は「木で、女の子」としました。

※葉の実姉・泰子は、1997.8.1に葉祥明ミュージアムショップ「JAKE HOUSE」を開店。
 2006年1月22日に閉店。


葉のお話しのあと、
いよいよ朗読ミュージカルのお披露目です!カラオケ
ドラマチックな楽曲と歌声に感動…悲しい
演奏:ドンボンジュール田中、吉田佐由子
語り:中川千英子
うた:安藤和美、小野アヤト、シーラ、藤田武志



閉幕後のロビーの様子です。
賑わいが伝わりますでしょうか?ラブラブ

4月23日(金)〜25日(日)の本番に向けて、
更なる練習と台本の練り直しが進められるそうです。
このプレ公演からどのように進化するのか、楽しみです!ラブ

主催の白峰優梨子さんブログも合わせてご覧ください!
こちらからどうぞ!楽しい
posted by: 葉祥明プロフィール | イベント情報 | 00:00 | comments(1) | trackbacks(0) |

イベントのご報告:朗読ミュージカル『リトル・ツリー』-1
先週土曜日の1月23日に、
『葉祥明氏と「リトル・ツリー」の世界』として題して、
ついに『リトル・ツリー』の朗読ミュージカルがお披露目されました!拍手拍手拍手

今回は、4月23日(金)〜25日(日)に参宮橋トランスミッションで行われる
舞台を目指してのプレ公演…。カラオケ

葉祥明の絵本が、
このような新しい形に変化したことへの感動に加え、
全体の脚本と歌と音楽がとても素晴らしく、
見応えのある作品に昇華されていました。悲しい

それでは、
今日は本番前の様子をご覧ください!見る


舞台からのショットです。


本番はこの雰囲気をベースに、
場面によって光の演出を加えます。


通しリハーサルも終了し、個々に最終チェック。


第一部でお話しをナビゲートする代表の白峰優梨子さんと葉祥明。

明日のブログでは、
本番の様子をお伝えします!楽しい
posted by: 葉祥明プロフィール | イベント情報 | 00:00 | comments(1) | trackbacks(0) |

講演会のお知らせ:十文字学園女子大学「心に広がる世界」
2月6日(土)に十文字学園女子大学にて、
葉祥明の講演会が行われるます!グッド

同大学の高齢社会生活研究所が主催する講演会で、今年度は、
「高齢者の活力ある役割行動と世代間関係−地域社会における共生を目指して−」
を共同研究テーマにして取り組んでいらっしゃいます。ラッキー

葉祥明のお話が研究のテーマに添うことはもちろん、
お役に立てば嬉しいですね!てれちゃう

皆様のお越しをお待ちしております!楽しい


■2010年2月6日(土)13:00〜15:00

【テーマ】心に広がる世界

【会 場】十文字学園女子大学・9417教室
     〒352-8510 埼玉県新座市管沢2-1-28
【交 通】JR武蔵野線・新座駅より下車8分
     詳しい案内はこちらをクリック

【参加費】無料(要:事前申し込み 先着200名)
【申込み】エクステンションセンター
     TEL:048-477-0579 FAX:048-477-0764
     E-mail:ext@jumonji-u.ac.jp
【販売・サイン会】有り
posted by: 葉祥明プロフィール | イベント情報 | 00:00 | comments(1) | trackbacks(0) |

葉祥明美術館のお庭:お花便り<2010-冬>
まだまだ寒い日が続いていますが、
そんな中でも自然はきちんと息づいています。びっくり


1月11日のブログで紹介したアンネのバラが、
ご覧のように見事に咲きました!おはな


葉の落ちた紫陽花の足もとに咲いているクリスマスローズ
例年3月まで咲いていますが、今年はどうでしょう?植物


SHOPに彩りを添えてくれるストック!
ピンクというのは、なかなか珍しいそうですよ。モゴモゴ

北鎌倉葉祥明美術館からお花のお便りでした!楽しい
posted by: 葉祥明プロフィール | 美術館よりのお知らせ | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |

掲掲載されました!:神奈川新聞<CHALLENGE FROM 55>!-2
昨日に引き続き、神奈川新聞の発行する
「県内居住55才以上の方々のための“アクティブ・ライフ・スタイル”」紙『From55』に、
掲載された記事の紹介です。ひらめき

それでは、早速ご覧ください!見る
(掲載記事より一部抜粋)


        『自分らしく生きることであり、
           その生き方を表現することが大切』



人生って20代、30代、40代がばらばらにあるわけじゃなく、
全部つながっている積み重ねです。

だから急に何かに目覚めても、
すぐにできるというものでもない。
やはりキャリアとかスキルとかが必要ですね。

だけど、それまで一所懸命に働いてきたわけだから
経済力があるし、退職したとしたら時間がある。
そして体力があれば、わりと有利な立場で、自分らしく生きられる。

決して職場に結び付けなくていいわけですから、
心からやりたかったことをやればいいんです。

自分のそれまでに生きた人生のすべてをエネルギーに変える生き方をする。
過去と現在の人生を上手に足していけば、
未来に向けて強いエネルギーを発することができます。

僕は、人生をふり返った最期に
「ああ、面白かった。生まれてきて良かった」
といえるようにしたいとおもって日々を生きています。

そのためにも、
世の中がどうであれ、
左右されない自分自身の内面を見つめています。
posted by: 葉祥明プロフィール | 葉祥明関連記事 | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |

掲載されました!:神奈川新聞<CHALLENGE FROM 55>!-1
神奈川新聞の発行する
「県内居住55才以上の方々のための“アクティブ・ライフ・スタイル”」紙『From55』に、
葉祥明のインタビュー記事が掲載されました!拍手拍手拍手

表面、中面と2ページに渡っての記事になっていますので、
本日と明日と2回に分けてご紹介したいと思います。読書

それでは、早速ご覧ください!見る
(掲載記事より一部抜粋)


             これからは自由人!

葉祥明さんは、いつも地平線のかなたを見ているような人である。
彼の絵は野原、青空、そして夜空が広がり、
その先には小さな家などが描かれている。

「その先の、もっと先には何があるのだろう」と
見る者のイマジネーションは果てしなく広がる。

北鎌倉駅近くの葉祥明美術館には連日、
そんな葉さんの絵や詩に魅せられた多くのファンが訪れている。

葉さんにとって美術館は、今を生きるために必要なものだった。

「ある美術館に行った時、その作品を描いた人に会いたいな、と思いました。
 だったら僕自身、生きているうちに美術館を造ろうと思ったんです。
 こうして今、僕の読者の方と語り合えることがとてもうれしい。」

「絵本に出会って安らかな気持になった」
「葉先生のメッセージで悩みから解放された」
とお礼に来る人も多い。

葉さんの絵や詩には、
大人の価値観では測り知れない自由があり、子どもの夢が際限なく描かれる。
そんな葉さんの作品に、子どもばかりか大人も素直な気持ちになれるのだ。

「僕はずっと自分のやりたいことやってきましたが、
 多くの団塊世代周辺の人たちは、大学卒業後、
 自分が本当にしたかった何かをあきらめて社会人になった方も多いと思います。
 
 これからは、子どものころの自分に戻って、
 その何かを探す旅に出てほしい。
 そうすれば必ず本当の自分を取り戻せるはずです」
                         (文:佐藤彰芳 写真:森日出夫)
posted by: 葉祥明プロフィール | 葉祥明関連記事 | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |

葉祥明阿蘇高原絵本美術館からのお便り:熊日「キャロット」で連載開始!
葉祥明阿蘇高原絵本美術館・葉山祥鼎館長の
新しいプロジェクトがスタートします!拍手拍手拍手

地元・熊本日日新聞社の幼稚園、保育園向けに発行している
朝刊「ウィークリーキャロット」と「情報誌キャロット」で、
毎月1回(8月は除く)掲載されることになりました!

全10回のお話しが集まって、
最後には1冊の絵本(エコブック)になるそうですよ。グッド

早速、掲載された記事をご覧ください!見る


   『絵本を通して親子の語らいを
          “自然”をテーマに「エコブック」プロジェクトがスタート


葉祥明阿蘇高原絵本美術館と株式会社フジバンビが
タイアップした絵本の連載「エコブック」プロジェクトが
今月、くまにち「キャロット」でスタートします。

自然を守るために大切なこと、
そのために何ができるかを教えてくれる心温まるストーリーの数々。
親子で読んで、“大切なこと”を語り合ってみませんか。
「エコブック」の舞台・南阿蘇を訪れ、作者の葉山祥鼎さんにお話しを聞きました。

「エコブック」の舞台となるのは、美術館の目前に広がる「絵本の丘」。
葉山さん兄弟が子どものころ、お父さんと何度も訪れた大切な場所です。

「小さいころどんな場所に足を運んだか、そこでどんな体験をしたかが、
子どもたちの成長に大きく関わるのではないでしょうか。」と葉山さん。

環境についても同じで
「自然とどう関わっていくかを、小さいころから生活の一部として考え、
慣れ親しんでおくことが大切」と強調します。

「エコブック」は、葉山さんの手がけるストーリーに、
スイス在住の画家で葉山さんの長男・ハヤマテイジさんが絵を添えます。

葉山さんは「エコブックそのものが、私と息子の語らいの場であるように、
みなさんも、絵本を通した親子の時間を楽しんでほしい」と話していました。
                            (掲載記事より一部引用)

そして、このプロジェクトのきっかけになった、
フジバンビ代表取締役社長の吉田高成さんのインタビューも掲載されています。
地元熊本に創業して61年。
みなさんに“夢と笑顔”を届けるお菓子の販売に加え、
当社の企業理念のひとつが、「子どもを大切にする」こと。
絵本を通した“語らいの場”をつくる「エコブック」プロジェクトもそのひとつ。

「地球を汚さない」「CO2」を減らそうといった教育も大事だと思いますが、
本当に大切なのは今ある美しい自然を「本当に美しい」と感じる、
そんな心を育むことではないでしょうか。

「エコブック」プロジェクトが、
美しい自然を「心から大事にしたい」と思え、
またその思いが次の行動につながるきっかけになることを願っています。
                            (掲載記事より一部引用)

どんな物語が展開されるのか、
とても楽しみですね!楽しい
posted by: 葉祥明プロフィール | 葉祥明阿蘇高原絵本美術館 | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |

雑誌「SAKIGAKE(魁)」'10年14号:「葉祥明の世界」のご紹介です!
福祉・教育・医療〜現場からの主張〜「SAKIGAKE '09Spring Issue vol.14(魁)」が
発刊されました。拍手拍手拍手

その巻頭連載ページ「招待席ー葉祥明の世界ー」に、
葉祥明のイラストと言葉が掲載されましたので、ご紹介します。YES!

手間・暇・体力・お金・物…を
惜しんではいけません

慎ましく気高く
自分以外の者のために
捧げなさい

そうすればあたなに
何倍も
還ってきます

歓びと共に
posted by: 葉祥明プロフィール | 葉祥明関連記事 | 00:00 | comments(1) | trackbacks(0) |

イベントのお知らせ:Maternity Concert~プレママのための音楽会~
今日のブログは茨城県小美玉市の
小美玉市四季文化館みの〜れで行われるマタニティコンサートのご案内です。モグモグ

マタニティのリラックスを目的としたコンサートということで、
クラシック音楽にストレス解消のマタニティ体操、
そして映像と音楽を使った絵本の読み聞かせが行われます。ポッ

今回のプログラムの中にある絵本の読み聞かせでは、
葉祥明作「ママきこえるよ」が朗読されることになりました。グッド

都心からは少々遠距離ではありますが、
ご興味のある方は、どうぞお越し下さい!ジョギング
(※葉祥明の出演予定はありません…)


 
 【日 時】2010年2月27日(土)13:30開場 14:00開演
 【会 場】小美玉市四季文化館みの〜れ(風のホール)
 【住 所】〒319-0132 茨城県小美玉市部室1069

 【会 費】無料
 【対象者】マタニティの方(市内外問わず)
      ※配偶者及びご両親、ご友人、マタニティの方お一人につき3名同伴可。

 【応 募】①お電話 ②FAX ③E-mailのいずれか。
      住所、氏名、電話番号、希望人数を明記のこと。先着100名様。
      
 
 【連絡先】〒319-0132 茨城県小美玉市部室1069
      小美玉市四季文化館みの〜れ「マタニティ・コンサート鑑賞係」
      TEL:0299-48-4466
      FAX:0299-48-4467
       E-mail:bunka@city.omitama.lg.jp
posted by: 葉祥明プロフィール | イベント情報 | 00:00 | comments(1) | trackbacks(0) |

ミュージアムトーク:第31回「葉祥明人物画」に篠宮龍三氏ご来館!
昨日のブログでは、ミュージアムトークの様子をお伝えしましたが、
そこにフリーダイバーの篠宮龍三さんも参加されました!拍手拍手拍手
          (しのみやりゅうぞう)

映画「グラン・ブルー」などがきっかけでジャック・マイヨール氏に憧れ、
2009年4月3日に氏の持つ105mに到達。びっくり水泳冷や汗

現在は、世界ランク3位として、水深100mを超えたダイバーで作る
100mクラブ」に7番目の会員として在籍。
在籍者数は世界でも10名しかいないそうです!ひらめき

この数年は、NHK番組「トップランナー」にも出演されるなど、
多岐にわたり活躍され、夏に沖縄で開催される世界大会にも出場されます。グッド

今回は、葉祥明のファンとして、
イルカの星」「クジラの海」のメッセージに共感してくださり、
挨拶を兼ねて、ご来館くださいました。ジョギング

篠宮龍三さんのオフィシャルHPはこちらから!back
篠宮さんのブログでも美術館を紹介して下さいましたよ!


こちらは、2009年11月23日朝日新聞発行の
「GLOBE」に掲載された記事です。読書


トークとサイン会の後に記念撮影。カメラ
100mという未知の世界へ到達した篠宮さんへいろいろ質問攻め。
とても楽しそうなひとときになっていました!ラッキー

3月22日は新江ノ島水族館で篠宮さんのイベントも予定されるとか。
篠宮龍三さんの活躍に大注目です!楽しい
posted by: 葉祥明プロフィール | 美術館よりのお知らせ | 00:00 | comments(3) | trackbacks(0) |

ミュージアムトーク:第31回「葉祥明人物画」が行われました!
2010年最初のミュージアムトーク「葉祥明人物画展」を
1月9日(土)に行いました。拍手


三が日後、最初の土曜日ということで、
お客様はそれほど多くはないと予想していたのですが、
50名を超える沢山の方がご来館くださいました!びっくり


この日のお話しでも何度かの“脱線”はあったものの、
作品に関するコメントもたくさんありましたよ。モグモグ


憧れや、理想や欲しいものを絵に描くのが画家。
カリエールという画家の作風を参考にしました。
カリエールはロダンとも深い親交のあった画家で、
マティスやドランなどを輩出したアカデミーを設立するなど、
精力的な活動をした人物です。ニコニコ

次回のミュージアムトーク予定は、
2月20日(土)「ホワイトウルフの教え」です!楽しい
posted by: 葉祥明プロフィール | 美術館よりのお知らせ | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |

掲載されました!:合志市立図書館「子ども新聞」!
熊本県合志市立図書館で発行している「子ども新聞」に
葉祥明の絵と詩が掲載されました。拍手

合志市は、2006年の平成合併で新しく生まれた市で、
熊本市の北部に位置し、県内有数の穀倉地帯でもあります。
近年では熊本市のベッドタウンとしても人口が増えているそうです。ワッ!ワッ!

それでは、早速内容をご覧ください!見る


生きているって…』 絵・詩:葉祥明

空を見上げると
白い雲が浮かんでいる
お日さまが輝いている
この世は素晴らしい!

生きているって不思議!

泣いても、笑っても
歌っても、倒れても
何が起ころうと、起こるまいと
全て、うれしいこと

ネコがいる、犬がいる
小鳥がいる、虫がいる
大好きな家族がいて
仲の良い友達がいる
皆がいるからうれしい

それもこれも
僕がこうして生きているから

生きているって、すごい!
                  小学館「子どもとよみたい輝け!いのちの詩」より
posted by: 葉祥明プロフィール | 葉祥明関連記事 | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |

葉祥明美術館の企画展:「ホワイトウルフの教え」展-1
来週土曜日から
北鎌倉葉祥明美術館の企画展示作品が替わります。ひらめき

今回は、昨年の8月にハート出版から発刊された
ことば写真集「ホワイトウルフの教え」です。本

そして、本展のために、
本では活字になっていたことばを、
葉祥明が直筆で書き下ろしをしてくれました。拍手拍手拍手

作品のブログはこちらから。back
NETSHOPはこちらから。back


下書を元に、清書しているところです。鉛筆

どんな展示になるか、どうぞお楽しみに!楽しい

【タイトル】「ホワイトウルフの教え」展
【期  間】2010年1月23日(土)〜3月19日(金)
posted by: 葉祥明プロフィール | 美術館よりのお知らせ | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |

葉祥明阿蘇高原絵本美術館からのお便り:2010年<積雪>!
昨日は、九州地方の平野部でも積雪があったとのことですが、
当然のことながら、山間部にあたる阿蘇地方にも積雪が…。雪

昨年末にも雪は降りましたが、
今回はかなりの厚みになったそうです。モゴモゴ

それでは、その様子の
画像が送られてきましたので、
早速、ご覧ください!見る


駐車場側からの美術館全景。


木々の様子からも、
かなりの積雪だと分かりますね…。ゆき

ちなみに、
北鎌倉は晴天でした。おてんき
posted by: 葉祥明プロフィール | 葉祥明阿蘇高原絵本美術館 | 00:00 | comments(3) | trackbacks(0) |

新刊のご紹介:ことばの本「三行の智恵-人との関わり方-」
今日のブログは、昨日に引き続き新刊のご紹介。
ことばの本「三行の智恵-人との関わり方-」です。

前作は「生き方について」ということだったのですが、
今回は「人との関わり方」についてとなり、
よりHOWTO的な内容です。モゴモゴ

しかし、そこは葉祥明らしい表現と視点が織り込まれ、
日々の生活をふり返ってハッと諭されるような
ユニークなものになっています。ひらめき

どんな内容になっているのか、
早速、その一部をご覧ください!見る

NETSHOPへはこちらからどうぞ!back


【題 名】三行の智恵-人との関わり方-
【ことば】葉祥明
【頁 数】104ページ
【出版社】日本標準(2009/12/10)
【サイズ】A6変型判(15.2×11.2×2.2cm


<2-3ページ>


<10-11ページ>


<21-22ページ>


<32-33ページ>


<36-37ページ>


<40-41ページ>


<50-51ページ>


<54-55ページ>


<92-93ページ>
posted by: 葉祥明プロフィール | 商品情報 | 00:00 | comments(1) | trackbacks(0) |

新刊のご紹介:ことばの本「三行の智恵-生き方について-」
本日ご紹介するのは、ことばの本「三行の智恵-生き方について-」です。

出版元である日本標準からは、
葉祥明の<ことばの本>がたくさん出版されているのですが、
今回は、これまでとは違う表現スタイルになりました。ワッ!

それは、わずか三行の中で文章を表現するという制約を自ら課し、
起と結を組み合わせることで、葉祥明らしい表現を追求したことです。ラッキー

どんな文章になっているのか、
早速、一部内容をご覧ください!見る

NETSHOPへはこちらからどうぞ!back

【書 名】三行の智恵-生き方について
【ことば】葉祥明
【頁 数】104ページ(全96遍)
【出版社】日本標準(2009/12/10)
【サイズ】A6変型判(15.2×11.2×2.2cm)


<6-7ページ>


<12-13ページ>


<18-19ページ>


<65-64ページ>


<66-67ページ>


<94-95ページ>
posted by: 葉祥明プロフィール | 商品情報 | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |

葉祥明美術館のお庭便り:2010年<冬の装い>-1
今年最初の三連休は、
晴天に恵まれ、青空のきれいな天気が続いています。おてんき

久しぶりに、
北鎌倉葉祥明美術館のお庭をごらんください。見る


あんなに沢山あったアメリカ楓の葉も、
すべて落ちてしまい、空がよく見えるようになりました。モゴモゴ


今年最初のアンネのバラです。
寒いせいか、なかなか花びらが開いてくれませんが、
確かな生命力を感じます。グッド
posted by: 葉祥明プロフィール | 美術館よりのお知らせ | 00:00 | comments(1) | trackbacks(0) |

『光が丘NOW』のご紹介:2010年1-2月号
毎回お馴染みとなっています、
葉祥明による『光が丘NOW』の表紙絵。

その最新号が発刊されましたので、ご紹介します。 拍手 拍手 拍手

どうぞ、お楽しみください!楽しい

絵・文:葉祥明

「自然」とは
自ずと然り
そうあって当然。

そうなるように
なっているということ。

そこはなんの無理もなく
物事が自然にながれ
歓びと美が生まれる。

                     詩集『無理しない』(日本標準出版刊)より
posted by: 葉祥明プロフィール | 葉祥明関連記事 | 00:00 | comments(1) | trackbacks(0) |

いちご新聞'10年1月号・葉祥明『心のハーブ』vol.31のご紹介です
今月もサンリオの「いちご新聞」が発刊されました。拍手 拍手 拍手

葉祥明が連載中の「幸せになるための・心のハーブ」、
最新エピソードをご紹介します。見る

心の居場所』   絵・文:葉祥明

疲れた時 辛くなった時

そこに行くと ほっとする

ひと息ついて

さあ、もう一度

頑張ろう!っていう

元気が出てくる

そんな心の居場所…

ありますか?


down葉祥明のコメントです。down(抜粋)
人生や生活のストレス、プレッシャーに押しつぶされずに、
少しでも喜びや楽しみを感じながら生きていくために、
自分がほっとひと息つける場所があれば、どんなにいいかと思いませんか?

そこは、言わば心の緊急避難場所。
気分が落ち着き、楽になる。
明るくなって、癒される。

でも、「場所」はあくまでもきっかけです。
より重要なことは、自分の心や身体が休息を求めた時、
それをキャッチする感性を身に付けておくことです。

自分で自分にドクターストップをかけられます。
そして、病気にならずに、前を向いて生きていくことができるのです。
posted by: 葉祥明プロフィール | 葉祥明関連記事 | 00:00 | comments(1) | trackbacks(0) |

介護専門雑誌『おはよう21』2010年2月号:葉祥明コーナーのご紹介
介護専門職の総合情報誌「おはよう21
最新号の巻頭ページ、葉祥明コーナーのご紹介です。

これまでの「おはよう21」の記事はこちらからどうぞ!
                upupupup
それでは、早速どうぞ!見る

『Life is…』 No.56   絵・詩:葉祥明
 
無数の
小さな生命が

より大きな生命を
支え

それがもっと大きな
生命を支えている

私達人間もその
どこかで、

何かに支えられ、
また何かを支えている
posted by: 葉祥明プロフィール | 葉祥明関連記事 | 00:00 | comments(1) | trackbacks(0) |

取材を受けました:フリペーパー『SHOW』!
フリペーパー『SHOW』という、
湘南地区に絞ってアート情報の発信を始めた小冊子が、
昨年の秋に発刊されました。読書

編集者は、社会人になったばかりの人や、
学生さんが中心という頑張屋さんが集まっての創刊とのこと。祝

そして、湘南地区の範囲は諸説あるようなのですが、
鎌倉もその中に含まれるということで、
葉祥明美術館の取材がありました。カメラ


葉祥明美術館で、館長としての取材になりました。
記事になりましたら、改めてご紹介します!見る


北鎌倉葉祥明美術館では、
お正月の装いもしていますよ!ラッキー

今週土曜日は、葉祥明美術館にてミュージアムトークです。
皆様のお越しをお待ちしております!楽しい
posted by: 葉祥明プロフィール | 美術館よりのお知らせ | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |

葉祥明美術館展示の様子:新しいキャビネットが来ました!
昨年末に葉祥明の自宅から、
北鎌倉葉祥明美術館までキャビネットを移動しました。車


長井学芸員がふき掃除。ひらめき
私はただそれを見てるだけでした…。たらーっ


設置終了!
すでに置いてあったキャビネットと全く同じ型なので、
違和感なく収まりました。拍手拍手拍手


今回の展示テーマは「動物」&「テディベア」
葉祥明収蔵のしかけ絵本等を展示していますよ!見る


こちらも葉祥明収蔵のものなのですが、
2007年に開業した高級ホテル「ザ・ペニンシュラ東京」の
開業記念で制作されたドアマン衣装のテディベアです!びっくり
部屋数と同じ314体作られ、このテディベアは8番目!とのこと。グッド

今後も、キャビネットにご注目ください!楽しい
posted by: 葉祥明プロフィール | 美術館よりのお知らせ | 00:00 | comments(1) | trackbacks(1) |

葉祥明美術館の2009年クリスマスホームパーティ!-2
2009年12月30日のブログでご紹介した
クリスマスホームパーティの続編!です。見る

ティータイムで、サンドウィッチとケーキを
楽しんでいただいたあと、第2部に入りました。


ニーニャさんの美しい歌声とトークで、
心地良いひととき…。カラオケ


松村さんのクリスタルボールによる響きが、
館内に伝わり、神秘的な時間になりました。ニコニコ


そして、葉山館長プレゼンターによるクリスマスプレゼントの時間です!
非売品の葉祥明企業グッズなどをご用意。プレゼント


締めくくりに全員で「White Chiristmas」と「聖夜」を合唱。

今年も無事にパーティを終えることができました。
ご来館くださった皆様、そして残念ながらお越しになれなかった皆様、
2010年クリスマスホームパーティもどうぞ、お楽しみに!楽しい

お詫び
 クリスマスプレゼントの中で、テルモ<卓上カレンダー>お渡ししましたが、
 誤って2009年版になっていた恐れがあります。
 2010年版へのお取り替えを致しますので、お気づきの方がありましたら、
 お手数ですが、一度ご連絡を給わりますよう、お願い申し上げます。
 誠に申し訳ございません…。

 【連絡先】北鎌倉葉祥明美術館 TEL:0467-24-4860
      (メール:jake@yohshomei.com)
posted by: 葉祥明プロフィール | 美術館よりのお知らせ | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |

講演会のお知らせ:聖トマス大学「再び会う日のために」
こちらの講話は定員に達し、締め切りました。
ご応募をありがとうございました。


1月に行われる葉祥明講演会のお知らせです。拍手拍手拍手

今回の講演会は、
一般財団法人・JR西日本あんしん社会財団の寄付を主体とした、
聖トマス大学・日本グリーフケア研究所主催の公開講座です。ニコニコ

日本グリーフケア研究所とは、日本で初めて「グリーフケア」を扱う研究所として、
福知山線列車事故を契機に生まれました。
昨年4月に聖トマス大学内に誕生し、関係各所から大きな注目を集めましたが、
諸般の事情により、今年4月から上智大学に移管されます。ノーノー

グリーフケアの定義は確立されていないそうですが、
「死別体験などから来る悲嘆・悲哀から心の癒しと立ち直りを手助けする」
という意味合いで使われることが多いようですよ。ポロリ

『第五期「悲嘆」について学ぶ』では、
昨年10月2日から今年2月19日までの間に15名の講師を招き、
それぞれの専門家がお話しをする趣向になっています。おはな

葉祥明の他に、講師としては、先日にご一緒したカール・ベッカーさん、
永田萠さん、佐藤初女さん、日野原重明さんなど、
お馴染みの方もいらっしゃいます。ひらめき

それでは、詳細をご覧ください。見る


■2010年1月29日(金)18:00〜19:30

【テーマ】悲嘆について学ぶ〜再び会う日のために〜

【会 場】聖トマス大学 本館301号教室
【住 所】〒661-8530 兵庫県尼崎市若王寺2-18-1

【参加費】無料
【申込み】ハガキに住所、年齢、職業、電話番号を記入の上、
     上記住所で「聖トマス大学気付公開講座宛」までお申込ください。先着300名。
【問合せ】平日10:00~16:00/TEL:06-6491-7161)

【販売・サイン会】有り
posted by: 葉祥明プロフィール | イベント情報 | 00:00 | comments(1) | trackbacks(0) |

<2010年>謹賀新年:葉祥明阿蘇高原絵本美術館からご挨拶!
今日は、
葉祥明阿蘇高原絵本美術館からのご挨拶です!拍手拍手拍手

年末から雪が降ることが多く、
元日は夕方頃から陽が差し始めて明るくなったとのこと。おてんき


空の広さを感じますね…。ニコニコ


陽が当たらない場所は雪が残っています。ゆき


『King of Tree』…。
葉山祥鼎館長が敷地内を探検して発見した巨木です。モゴモゴ
まっすぐではなく、なぜか水平に幹が延びた不思議な木。
大人が2,3人は腰掛けることができます。びっくり

今年も、大自然の阿蘇にて、
皆様のお越しをお待ちしております!楽しい
posted by: 葉祥明プロフィール | 葉祥明阿蘇高原絵本美術館 | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |

<2010年>謹賀新年:北鎌倉葉祥明美術館からご挨拶!
改めまして、
新年あけましておめでとうございます!祝

新しいスタートにふさわしい雲ひとつない晴天に恵まれ、
北鎌倉葉祥明美術館もスタートすることができました。拍手拍手拍手

そして、今年も元日から北鎌倉葉祥明美術館では、
葉祥明の来館サイン会を行いました!グッド


やはり、初詣帰りのお客様が多かったですよ。ジョギング


恒例の私と葉祥明のツーショット。モグモグ

どうぞ、本年も宜しくお願いします!楽しい
posted by: 葉祥明プロフィール | 美術館よりのお知らせ | 00:00 | comments(3) | trackbacks(0) |

北鎌倉葉祥明美術館から<2010年>謹賀新年!
祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき

          新年あけまして
         おめでとうございます!


祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき祝おてんき

皆様、あけましておめでとうございます!拍手拍手拍手

2010年という新しい一年がスタートしました。
今年も昨年同様にご愛顧のほど、宜しくお願い申し上げます。

鎌倉駅周辺は鎌倉八幡宮を中心に通行止めなり、
沢山の方が参拝にいらっしゃいます。
お帰りの際は、是非、美術館でひと休みされてください!ジョギング

本年も、皆様のご来館をお待ちしております!楽しい


       <2009年12月31日の北鎌倉葉祥明美術館>
posted by: 葉祥明プロフィール | 美術館よりのお知らせ | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |