講演会のご報告:聖トマス大学「再び会う日のために」-1 |
![]() 2010.01.31 Sunday
1月4日のブログでご案内した
兵庫県尼崎市に所在する「聖トマス大学」での講演会ご報告です。 この講演会は、一般財団法人・JR西日本あんしん社会財団の寄付を主体とした、 聖トマス大学・日本グリーフケア研究所主催の公開講座でした。 今日は、大学の風景をお伝えします…。 ![]() 夕刻をむかえる空と校舎の佇まいが印象的でした。 デザイン的にもシュールな感じです。 ![]() 講義室からの夕景です。 窓にうつりこむ夕陽、西にのびる飛行機雲、 そして六甲の静かな存在感が何かを語りかけてくるようです。 【追伸】 |
葉祥明掲載ページのご紹介:『詩とファンタジー』2010年No.10冬唄号 |
![]() 2010.01.30 Saturday
このブログでも取り上げて来た「詩とファンタジー」に
葉祥明のイラストが掲載されましたので、ご紹介します。 ![]() ![]() 文:いとう ちーこ 絵:葉祥明 |
介護専門雑誌『おはよう21』2010年3月号:葉祥明コーナーのご紹介 |
![]() 2010.01.29 Friday
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イベントのご報告:朗読ミュージカル『リトル・ツリー』-3 |
![]() 2010.01.28 Thursday
今日のブログも『リトル・ツリー』の記事です。
今回ご紹介したこの舞台を、 よりクオリティの高いものにするために、 “主催者からのお願い”が、来場の方々に配布されました。 皆様にもご一読いただき、 ご賛同いただければ、幸いです。 本日は、ご来場いただきまして誠にありがとうございます。 |
イベントのご報告:朗読ミュージカル『リトル・ツリー』-2 |
![]() 2010.01.27 Wednesday
昨日に引き続き、
『リトル・ツリー』のイベントご報告です! ![]() ご覧のように前部席もお客様でいっぱい! ナビゲータ役の白峰優梨子さんが 葉祥明のお話をぐんぐん引き出して下さいました。 ![]() この「リトル・ツリー」は、 ![]() 葉のお話しのあと、 いよいよ朗読ミュージカルのお披露目です! ドラマチックな楽曲と歌声に感動… 演奏:ドンボンジュール田中、吉田佐由子 ![]() 閉幕後のロビーの様子です。 賑わいが伝わりますでしょうか? 4月23日(金)〜25日(日)の本番に向けて、 更なる練習と台本の練り直しが進められるそうです。 このプレ公演からどのように進化するのか、楽しみです! 主催の白峰優梨子さんブログも合わせてご覧ください! こちらからどうぞ! |
イベントのご報告:朗読ミュージカル『リトル・ツリー』-1 |
![]() 2010.01.26 Tuesday
先週土曜日の1月23日に、
『葉祥明氏と「リトル・ツリー」の世界』として題して、 ついに『リトル・ツリー』の朗読ミュージカルがお披露目されました! 今回は、4月23日(金)〜25日(日)に参宮橋トランスミッションで行われる 舞台を目指してのプレ公演…。 葉祥明の絵本が、 このような新しい形に変化したことへの感動に加え、 全体の脚本と歌と音楽がとても素晴らしく、 見応えのある作品に昇華されていました。 それでは、 今日は本番前の様子をご覧ください! ![]() 舞台からのショットです。 ![]() 本番はこの雰囲気をベースに、 場面によって光の演出を加えます。 ![]() 通しリハーサルも終了し、個々に最終チェック。 ![]() 第一部でお話しをナビゲートする代表の白峰優梨子さんと葉祥明。 明日のブログでは、 本番の様子をお伝えします! |
講演会のお知らせ:十文字学園女子大学「心に広がる世界」 |
![]() 2010.01.25 Monday
2月6日(土)に十文字学園女子大学にて、
葉祥明の講演会が行われるます! 同大学の高齢社会生活研究所が主催する講演会で、今年度は、 「高齢者の活力ある役割行動と世代間関係−地域社会における共生を目指して−」 を共同研究テーマにして取り組んでいらっしゃいます。 葉祥明のお話が研究のテーマに添うことはもちろん、 お役に立てば嬉しいですね! 皆様のお越しをお待ちしております! ![]() ■2010年2月6日(土)13:00〜15:00 |
葉祥明美術館のお庭:お花便り<2010-冬> |
![]() 2010.01.24 Sunday
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葉祥明阿蘇高原絵本美術館からのお便り:熊日「キャロット」で連載開始! |
![]() 2010.01.21 Thursday
葉祥明阿蘇高原絵本美術館・葉山祥鼎館長の
新しいプロジェクトがスタートします! 地元・熊本日日新聞社の幼稚園、保育園向けに発行している 朝刊「ウィークリーキャロット」と「情報誌キャロット」で、 毎月1回(8月は除く)掲載されることになりました! 全10回のお話しが集まって、 最後には1冊の絵本(エコブック)になるそうですよ。 早速、掲載された記事をご覧ください! ![]() 『絵本を通して親子の語らいを そして、このプロジェクトのきっかけになった、 フジバンビ代表取締役社長の吉田高成さんのインタビューも掲載されています。 地元熊本に創業して61年。 どんな物語が展開されるのか、 とても楽しみですね! |
雑誌「SAKIGAKE(魁)」'10年14号:「葉祥明の世界」のご紹介です! |
![]() 2010.01.20 Wednesday
福祉・教育・医療〜現場からの主張〜「SAKIGAKE '09Spring Issue vol.14(魁)」が
発刊されました。 その巻頭連載ページ「招待席ー葉祥明の世界ー」に、 葉祥明のイラストと言葉が掲載されましたので、ご紹介します。 ![]() 手間・暇・体力・お金・物…を |
イベントのお知らせ:Maternity Concert~プレママのための音楽会~ |
![]() 2010.01.19 Tuesday
今日のブログは茨城県小美玉市の
小美玉市四季文化館みの〜れで行われるマタニティコンサートのご案内です。 マタニティのリラックスを目的としたコンサートということで、 クラシック音楽にストレス解消のマタニティ体操、 そして映像と音楽を使った絵本の読み聞かせが行われます。 今回のプログラムの中にある絵本の読み聞かせでは、 葉祥明作「ママきこえるよ」が朗読されることになりました。 都心からは少々遠距離ではありますが、 ご興味のある方は、どうぞお越し下さい! (※葉祥明の出演予定はありません…) ![]() 【日 時】2010年2月27日(土)13:30開場 14:00開演 |
ミュージアムトーク:第31回「葉祥明人物画」に篠宮龍三氏ご来館! |
![]() 2010.01.18 Monday
昨日のブログでは、ミュージアムトークの様子をお伝えしましたが、
そこにフリーダイバーの篠宮龍三さんも参加されました! (しのみやりゅうぞう) 映画「グラン・ブルー」などがきっかけでジャック・マイヨール氏に憧れ、 2009年4月3日に氏の持つ105mに到達。 現在は、世界ランク3位として、水深100mを超えたダイバーで作る 「100mクラブ」に7番目の会員として在籍。 在籍者数は世界でも10名しかいないそうです! この数年は、NHK番組「トップランナー」にも出演されるなど、 多岐にわたり活躍され、夏に沖縄で開催される世界大会にも出場されます。 今回は、葉祥明のファンとして、 「イルカの星」「クジラの海」のメッセージに共感してくださり、 挨拶を兼ねて、ご来館くださいました。 篠宮龍三さんのオフィシャルHPはこちらから! 篠宮さんのブログでも美術館を紹介して下さいましたよ! ![]() ![]() こちらは、2009年11月23日朝日新聞発行の 「GLOBE」に掲載された記事です。 ![]() トークとサイン会の後に記念撮影。 100mという未知の世界へ到達した篠宮さんへいろいろ質問攻め。 とても楽しそうなひとときになっていました! 3月22日は新江ノ島水族館で篠宮さんのイベントも予定されるとか。 篠宮龍三さんの活躍に大注目です! |
ミュージアムトーク:第31回「葉祥明人物画」が行われました! |
![]() 2010.01.17 Sunday
2010年最初のミュージアムトーク「葉祥明人物画展」を
1月9日(土)に行いました。 ![]() 三が日後、最初の土曜日ということで、 お客様はそれほど多くはないと予想していたのですが、 50名を超える沢山の方がご来館くださいました! ![]() この日のお話しでも何度かの“脱線”はあったものの、 作品に関するコメントもたくさんありましたよ。 ![]() 憧れや、理想や欲しいものを絵に描くのが画家。カリエールはロダンとも深い親交のあった画家で、 マティスやドランなどを輩出したアカデミーを設立するなど、 精力的な活動をした人物です。 次回のミュージアムトーク予定は、 2月20日(土)「ホワイトウルフの教え」です! |
掲載されました!:合志市立図書館「子ども新聞」! |
![]() 2010.01.16 Saturday
熊本県合志市立図書館で発行している「子ども新聞」に
葉祥明の絵と詩が掲載されました。 合志市は、2006年の平成合併で新しく生まれた市で、 熊本市の北部に位置し、県内有数の穀倉地帯でもあります。 近年では熊本市のベッドタウンとしても人口が増えているそうです。 それでは、早速内容をご覧ください! ![]() 『生きているって…』 絵・詩:葉祥明 |
葉祥明美術館の企画展:「ホワイトウルフの教え」展-1 |
![]() 2010.01.15 Friday
来週土曜日から
北鎌倉葉祥明美術館の企画展示作品が替わります。 今回は、昨年の8月にハート出版から発刊された ことば写真集「ホワイトウルフの教え」です。 そして、本展のために、 本では活字になっていたことばを、 葉祥明が直筆で書き下ろしをしてくれました。 作品のブログはこちらから。 NETSHOPはこちらから。 ![]() 下書を元に、清書しているところです。 どんな展示になるか、どうぞお楽しみに! 【タイトル】「ホワイトウルフの教え」展 |
葉祥明阿蘇高原絵本美術館からのお便り:2010年<積雪>! |
![]() 2010.01.14 Thursday
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新刊のご紹介:ことばの本「三行の智恵-人との関わり方-」 |
![]() 2010.01.13 Wednesday
今日のブログは、昨日に引き続き新刊のご紹介。
ことばの本「三行の智恵-人との関わり方-」です。 前作は「生き方について」ということだったのですが、 今回は「人との関わり方」についてとなり、 よりHOWTO的な内容です。 しかし、そこは葉祥明らしい表現と視点が織り込まれ、 日々の生活をふり返ってハッと諭されるような ユニークなものになっています。 どんな内容になっているのか、 早速、その一部をご覧ください! NETSHOPへはこちらからどうぞ! ![]() 【題 名】三行の智恵-人との関わり方- ![]() <2-3ページ> ![]() <10-11ページ> ![]() <21-22ページ> ![]() <32-33ページ> ![]() <36-37ページ> ![]() <40-41ページ> ![]() <50-51ページ> ![]() <54-55ページ> ![]() <92-93ページ> |
新刊のご紹介:ことばの本「三行の智恵-生き方について-」 |
![]() 2010.01.12 Tuesday
本日ご紹介するのは、ことばの本「三行の智恵-生き方について-」です。
出版元である日本標準からは、 葉祥明の<ことばの本>がたくさん出版されているのですが、 今回は、これまでとは違う表現スタイルになりました。 それは、わずか三行の中で文章を表現するという制約を自ら課し、 起と結を組み合わせることで、葉祥明らしい表現を追求したことです。 どんな文章になっているのか、 早速、一部内容をご覧ください! NETSHOPへはこちらからどうぞ! ![]() 【書 名】三行の智恵-生き方について ![]() <6-7ページ> ![]() <12-13ページ> ![]() <18-19ページ> ![]() <65-64ページ> ![]() <66-67ページ> ![]() <94-95ページ> |
葉祥明美術館のお庭便り:2010年<冬の装い>-1 |
![]() 2010.01.11 Monday
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『光が丘NOW』のご紹介:2010年1-2月号 |
![]() 2010.01.10 Sunday
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いちご新聞'10年1月号・葉祥明『心のハーブ』vol.31のご紹介です |
![]() 2010.01.09 Saturday
今月もサンリオの「いちご新聞」が発刊されました。
葉祥明が連載中の「幸せになるための・心のハーブ」、 最新エピソードをご紹介します。 ![]() 『心の居場所』 絵・文:葉祥明 人生や生活のストレス、プレッシャーに押しつぶされずに、 |
介護専門雑誌『おはよう21』2010年2月号:葉祥明コーナーのご紹介 |
![]() 2010.01.08 Friday
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取材を受けました:フリペーパー『SHOW』! |
![]() 2010.01.07 Thursday
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葉祥明美術館展示の様子:新しいキャビネットが来ました! |
![]() 2010.01.06 Wednesday
昨年末に葉祥明の自宅から、
北鎌倉葉祥明美術館までキャビネットを移動しました。 ![]() 長井学芸員がふき掃除。 私はただそれを見てるだけでした…。 ![]() 設置終了! すでに置いてあったキャビネットと全く同じ型なので、 違和感なく収まりました。 ![]() 今回の展示テーマは「動物」&「テディベア」 葉祥明収蔵のしかけ絵本等を展示していますよ! ![]() こちらも葉祥明収蔵のものなのですが、 2007年に開業した高級ホテル「ザ・ペニンシュラ東京」の 開業記念で制作されたドアマン衣装のテディベアです! 部屋数と同じ314体作られ、このテディベアは8番目!とのこと。 今後も、キャビネットにご注目ください! |
葉祥明美術館の2009年クリスマスホームパーティ!-2 |
![]() 2010.01.05 Tuesday
2009年12月30日のブログでご紹介した
クリスマスホームパーティの続編!です。 ティータイムで、サンドウィッチとケーキを 楽しんでいただいたあと、第2部に入りました。 ![]() ニーニャさんの美しい歌声とトークで、 心地良いひととき…。 ![]() 松村さんのクリスタルボールによる響きが、 館内に伝わり、神秘的な時間になりました。 ![]() そして、葉山館長プレゼンターによるクリスマスプレゼントの時間です! 非売品の葉祥明企業グッズなどをご用意。 ![]() 締めくくりに全員で「White Chiristmas」と「聖夜」を合唱。 今年も無事にパーティを終えることができました。 ご来館くださった皆様、そして残念ながらお越しになれなかった皆様、 2010年クリスマスホームパーティもどうぞ、お楽しみに! <お詫び> |
講演会のお知らせ:聖トマス大学「再び会う日のために」 |
![]() 2010.01.04 Monday
こちらの講話は定員に達し、締め切りました。
ご応募をありがとうございました。 1月に行われる葉祥明講演会のお知らせです。 今回の講演会は、 一般財団法人・JR西日本あんしん社会財団の寄付を主体とした、 聖トマス大学・日本グリーフケア研究所主催の公開講座です。 日本グリーフケア研究所とは、日本で初めて「グリーフケア」を扱う研究所として、 福知山線列車事故を契機に生まれました。 昨年4月に聖トマス大学内に誕生し、関係各所から大きな注目を集めましたが、 諸般の事情により、今年4月から上智大学に移管されます。 グリーフケアの定義は確立されていないそうですが、 「死別体験などから来る悲嘆・悲哀から心の癒しと立ち直りを手助けする」 という意味合いで使われることが多いようですよ。 『第五期「悲嘆」について学ぶ』では、 昨年10月2日から今年2月19日までの間に15名の講師を招き、 それぞれの専門家がお話しをする趣向になっています。 葉祥明の他に、講師としては、先日にご一緒したカール・ベッカーさん、 永田萠さん、佐藤初女さん、日野原重明さんなど、 お馴染みの方もいらっしゃいます。 それでは、詳細をご覧ください。 ![]() ■2010年1月29日(金)18:00〜19:30 |
<2010年>謹賀新年:葉祥明阿蘇高原絵本美術館からご挨拶! |
![]() 2010.01.03 Sunday
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<2010年>謹賀新年:北鎌倉葉祥明美術館からご挨拶! |
![]() 2010.01.02 Saturday
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北鎌倉葉祥明美術館から<2010年>謹賀新年! |
![]() 2010.01.01 Friday
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