投票してね!:ミュージアム干支コレクションアワード 2018 犬!_結果報告!

  • 2018.02.02 Friday
  • 18:00

 

皆さまに投票を呼びかけていた“Internet Museum”で始まった<ミュージアム干支コレクションアワード 2018 犬>が1月31日に締め切られ、見事、“ジェイクが2位”になりました!拍手拍手拍手

 

【投票結果!】

1位:<大和文華館>の《萱草遊狗図》で“785票”。

2位:《ジェイク》の得票は“521票”。

3位:<川崎市岡本太郎美術館 >の《犬の植木鉢》で“401票”。

 

もちろん、目指すは1位だったのですが、多くの皆さまからの応援のお陰で2位になれたのは素晴らしいことだと思います!ご投票下さったファンの方々、本当にありがとうございます!ときめき

 

さらに嬉しかったのは、皆さんからのコメントが多かったことです!

ジェイクや葉祥明作品に対する“愛情”をすごく感じました。

重ねて御礼申し上げます!悲しい

 

そして、来年は“亥(いのしし)年”!

葉祥明の絵にイノシシがあるかどうか(あったような…)、という問題はありますが、またエントリーしてみたいと思います!

この度は誠にありがとうございました!楽しい

 

これまでの“ミュージアム干支コレクションアワード”の記事は“こちら”から!

 

down<投票結果!>down

 

down<応援メッセージ一覧!>down

掲載されました:人間学を学ぶ月刊誌『致知』_2017年12月号_その2/2

  • 2018.02.01 Thursday
  • 12:00

 

人間学を学ぶ月刊誌『致知』の“葉祥明インタビュー記事”の続きをご紹介します。鉛筆2

 

掲載されたのは「致知随想」というコーナー。

2回に分けての掲載ですが、前回は絵本作家という職業を選んだ理由やそこに到った過程をお読み頂きました。今日は絵本作家としての矜持、ひとりの人間としての人生への姿勢を語ります。楽しい

 

それでは、早速ご覧下さい!見る

 

おうちこれまでの“掲載記事”はこちらから!back

 

致知随想》 『自分のための仕事が 人のためにもなる ー 葉 祥明ー

 

当初は自分の「つくりたい」という思いだけでしたが、訪れた方々が私の絵や詩を見て冒頭で紹介したような感動を抱いてくれていると思うと、少しでも世の中に貢献できているのだと実感させられます。

 

自分のやりたいことと、世の中のためになること、その両輪が揃った仕事ができることは幸せです。人間は一人では生きていけませんし、他人のためだけに生きることも苦痛になります。

 

しかし、ボランティアなど突発的な慈善活動をしなくても、日々の仕事の中で社会貢献はできるものです。料理人も歌手も、皆仕事を通じて人々を幸せにし、社会に貢献することができます。あらゆる職業はお金を稼ぐと同時に、人に喜んでもらうという両輪があるのです。

 

こうした考えを持つようになったのは一九八六年、五十歳の時に起こったチェルノブイリ原発事故がきっかけです。地球規模の災害に対して、自分は何ができるのかと考えた結果、「絵本を通じて子供たちに事実を伝えよう!」と思い至ったのでした。

 

この世における私の役割を自覚した、大きな転機だったと思います。これを境に私の作風も変わり、ファンタジーから社会的なテーマまで幅広く扱うようになりました。

 

私の絵には真っ青な空と広々とした大地が多く登場します。そこには見る人のバックボーンや、見る時の心情の違いによって、一枚の絵から様々な思いを巡らせてほしいという願いを込めてきました。

 

見る人が、私の作品の主役です。そのため、絵が書き上がったら完成ではなく、見て感想を抱いてもらった時に初めて、仕上がるのです。たとえ絵自体が一日で完成しても、数日間じっくり観察する期間を取り、様々な立場の人の心になりきって、その作品の仕上がりを考察しています。

 

その時に大事なのが、自分をなくして「無」になりきること。ただ一人静かに、じーっと絵を眺めるのです。そうした私の思考の原点を探ると、高校の玄関に掲げてあった「役に立つ善人たれ」という言葉を思い出します。

 

誰もが善人を目指しますが、ただ「いい人」になるだけでなく、「人の役に立ついい人」でなければいけないのだと、考えさせられる言葉です。

 

私は既に古希を超えましたが、これからの夢は、いままでどおり世の中の様々な事象を俯瞰し、自分の頭で考えたことを絵や言葉で表現していくこと。そして寿命がある限りそれを積み重ねることです。

 

いつ死ぬかは誰にも分かりませんが、八十で死んでも九十で死んでも、「生きた」と実感を持てる人生を生き切りたいと思います。(了)

 

(よう・しょうめい=絵本作家・画家・詩人)

掲載されました:人間学を学ぶ月刊誌『致知』_2017年12月号_その1/2

  • 2018.01.30 Tuesday
  • 17:30

 

人間学を学ぶ月刊誌『致知』の2017年12月号に葉祥明のインタビュー記事が掲載されました!拍手拍手拍手

 

こちらの雑誌は定期購読雑誌専門で、なんと購買している人は毎月10万人以上!

ご存知の方も多いかと思います。グッド

 

有名な人、無名な人を問わず、どんな世界でも各界で一所懸命に生きている真実の人たちがいる。そういう真実の人を見つけ出し、その方たちの体験やそこで得られた英知に学ぼう--それが<致知>の編集方針です』というモットーで40年前に創刊されました。読書

 

今回、葉祥明の記事が掲載されたのは「致知随想」というコーナー。

作家活動の原点、これまでの歩み、仕事や人生に懸ける思いが文章になっています。鉛筆2

 

2回に分けてご紹介します。

早速ご覧下さい!見る

 

おうちこれまでの“掲載記事”はこちから!back

 

致知随想》 自分のための仕事が 人のためにもなる ー 葉 祥明ー

 

「救いの言葉に出会いました。以来、時々訪問しています。私のパワースポットです」

「非常に深い言葉に思わず心打たれました。自己の人生の中でふと見落としていたものに、数々の詩によって気付かされた想いがします。 言葉とはこれ程豊かなものなのですね。感動しました」

 

これらは北鎌倉にある私の美術館に訪れた方が「感想ノート」に記してくださった感動の声の一部です。一九九一年の開館以来、このノートは百五十冊目を数えます。

 

一九七三年、二十七歳の時に『ぼくのべんちにしろいとり』で絵本作家としてデビューし、一九九一年に『風とひょう』でイタリア・ボローニャ国際児童図書展グラフィック賞を受賞。一九九七年には、私の名前が広く知られるきっかけとなった『地雷ではなく花をください』を出版し、日本絵本賞読者賞をいただきました。絵本の他にも、詩作や挿絵の描画など、今日まで半世紀近く、様々な創作を続けています。

 

この職業を選択したのは自分の得意分野という前提はあるものの、生きるために必要なお金を稼ぐ手段といった感覚で、作家や画家になること自体が目的ではありませんでした。

 

では何をしたかったのか。世界とは、人生とは、自分とは何か、そうした根源について腰を据えて考えたかったのです。そのためには時間的余裕が不可欠ですので、時間に縛られずに仕事ができる絵本作家を志し、大学を卒業後に渡米して絵の勉強をし、帰国してからも就職せずフリーランスの絵本作家となりました。

 

いい企業に就職して、出世して、貯金が貯まったら余暇を楽しむという一般的なレールには乗らずにこの選択ができたのは、幼い頃から自分の生き方を模索するように読書に耽ってきた影響だと思います。偉人伝などを読んでは、人の生き方は十人十色であることを学んできました。

 

中でも二十代前半、進路について考えていた時期に、大変影響を受けた西洋の偉人が二人います。一人目がフランスの哲学者・ジャン=ジャック・ルソーです。若い頃はまだ哲学者として認められておらず、楽譜の写譜を行い生計を立てながら、思索を続けたそうです。思想家として生きるためには、お金を稼がなければならないという当たり前の事実を教えられました。

 

二人目はドイツの考古学者で実業家のハインリヒ・シュリーマンです。彼は幼少期にギリシャ神話の「トロイアの木馬」の伝説を知って以来、その都市の存在を信じて研究を続け、自分の事業で一財産を築き上げた後に、発掘にかかる莫大な費用を自力でまかなって遺跡を発見しました。

 

自分の力で夢を叶える生き方に大いに感化され、私も四十六歳の時に、葉祥明美術館を建てました。(続く)

雑誌撮影がありました!:Itokin Online Store TARA JARMON

  • 2018.01.29 Monday
  • 16:59

 

今日は“イトキン”さんのオンラインショップで販売されているブランド“TARA JARMON”の春服の撮影が、当館の展示室を使ってありました!グッド

 

年に数回、撮影場所としてご提供することがあるのですが、やはり“洋館建て”としての魅力があるのでしょうね。

どんなショットが掲載されるのか楽しみです。ウィンク

 

逆光がちょうどよい演出になったかもしれません。

カメラマンさん、アシスタントさんの他に7名のスタッフもご一緒!モゴモゴ

 

downそう言えば2011年に「リバウンド」というドラマに当館が使われたことを思い出しました。

このときは対応含め、なかなか大変でした。懐かしいですねぇ。モグモグ

 

down夜間の撮影もありました。

 

down最終回に登場した“トンカツケーキ”!おいしかったです!ケーキ

祥明美術館のお庭便り:2018年<冬の装い>-その3

  • 2018.01.27 Saturday
  • 17:01

 

22日(月)の大雪”から、やがて1週間経とうとしていますが、相変わらずお庭には雪が残っています。しかも、今日は水道管が凍結してしまい、お昼前までお手洗いも使用不能に…。

小川の水を汲んできて流そうかと真剣に検討しました。びっくり

 

庭の植木鉢も苔もかちかちになってしまいましたが、春にはきっと元気になってくれるのかな?と思っています。それにしても寒い…ですね。悲しい

 

おうちこれまでの“お庭便り”はこちらから!back

 

橋の上と通り道は溶けています。安心して歩いて頂けますよ!

 

雪、というよりも氷です。

霜柱も立って、苔が地面から浮いています。

 

それでも、今日はとっても天気が良かったです。

雲ひとつありません!

 

逆光もなんだか絵になります。

フェアのお知らせ:2018年<名古屋三越栄店>にて!_原画販売!

  • 2018.01.26 Friday
  • 23:00

 

2018年2月7日(水)から2月20日(火)”まで、
名古屋三越栄店”にて葉祥明フェアが開催されます!拍手拍手拍手

 

今日は、フェアのための新作描き下ろし原画をご覧頂きます。見る

 

テーマは“葉祥明キャラクター”!

ジェイクをメインに、ウサギのサニーちゃん、白クマのピナークそして、はちぞうです。

なかなかレアな図案で注目ですよ!ウィンク

 

皆さまのお越しをお待ちしております!楽しい

 

URLこれまでの“フェアのお知らせ”はこちらから!back

 

【タイトル】ジェイクとサニー〜お花のプレゼント〜
【予定価格】¥150,000 (税別)
【絵サイズ】18.0cm×13.3 cm
※実際の色味と若干違う場合があります。予めご了承下さい。
※解像度の影響でムラがありますが原画はきれいに仕上がっています。

 

【タイトル】ジェイクとピナーク〜雪原のお散歩〜
【予定価格】¥200,000 (税別)
【絵サイズ】16.5cm×22.0 cm
※実際の色味と若干違う場合があります。予めご了承下さい。
※解像度の影響でムラがありますが原画はきれいに仕上がっています。

 

【タイトル】こんにちは!白イルカさん! 
【予定価格】¥200,000 (税別)
【絵サイズ】17.0cm×22.0 cm
※実際の色味と若干違う場合があります。予めご了承下さい。
※解像度の影響でムラがありますが原画はきれいに仕上がっています。

 

【タイトル】ジェイクとバラ園のお友達 
【予定価格】¥300,000 (税別)
【絵サイズ】19.3cm×25.5 cm
※実際の色味と若干違う場合があります。予めご了承下さい。
※解像度の影響でムラがありますが原画はきれいに仕上がっています。

 

【タイトル】はちぞうと青いチョウチョ 
【予定価格】¥200,000 (税別)
【絵サイズ】21.0cm×16.0 cm
※実際の色味と若干違う場合があります。予めご了承下さい。
※解像度の影響でムラがありますが原画はきれいに仕上がっています。

 

名古屋三越栄店

【期間会場】2018年2月7日(水)〜2月13日(火)
      会場:6階ザ・ギャラリー
      2018年2月14日(水)〜2月20日(火)
      会場:6階リビングステーション
【サイン会】2月18日(日)14:00〜16:30

      ・ミニトークショー 14:00〜14:15

      ・サイン会(1回目)  14:15〜15:00

      ・サイン会(2回目) 15:30〜16:30
【住  所】460-8669 名古屋市中区栄3-5-1
【電  話】052-252-1987

祥明美術館のお庭便り:2018年<冬の装い>-その2

  • 2018.01.24 Wednesday
  • 17:00

 

昨日アップしているつもりになっていた記事を今日、24日に公開します…。

昨日は大雪の影響で帰路がちょっと大変でしたが、私も含め、スタッフ全員無事に帰宅できました。皆さんは如何でしたでしょうか?ウィンク

 

そして、今日は打って変わって晴天!

雪も太陽に照らされて溶け始めていました。ゆき

 

そう言えば、4年前の大雪は2月8日。

まだまだ油断できませんね…。ふぅ〜ん

 

それでは、今朝の北鎌倉と当館の様子をご覧下さい!見る

 

おうちこれまでの“お庭便り”はこちらから!back

 

北鎌倉駅から円覚寺前を通ってしばらく歩いたポイントから。

太陽が眩しい…。おてんき

 

同じポイントから振り返って。

青空がきれいですね。

 

左折して明月院通り。

見覚えのあるシーンではないでしょうか?

4年前は翌日でも雪が道路に残っていましたが、今回は支障がない感じです。

 

そして当館。

お昼には橋の上も乾燥して歩きやすくなっていました。グッド

祥明美術館のお庭便り:2018年<冬の装い>-その1

  • 2018.01.22 Monday
  • 23:55

 

今日は4年ぶりの大雪となりました〜。

予報よりも早く降り積もったものの、ご来館もありました。拍手拍手拍手

 

特に北京の旅行客の方は葉祥明の作品をとても気に入って下さっただけでなく、「こんなにきれいな鎌倉を見られてよかった」とおっしゃっていましたよ!確かに北京はマイナス10度とかになりますが、積雪はほとんどありませんからね。雪

 

ちなみに、2014年の大雪はこんな感じで、積雪25センチ。

今回は10センチちょっと。及びませんでした。ウィンク

 

それでは、“雪の中の美術館”をご覧下さい!

 

おうちこれまでの“お庭便り”はこちらから!back

 

 

 

 

 

 

 

 

葉祥明美術館の企画展:物語『パヤタスに降る星〜ごみ山の子どもたちから届いたいのちの贈り物〜』原画展_展示の様子!

  • 2018.01.21 Sunday
  • 20:00

 

2018年1月20日(土)から3月16日(金)”まで、

物語『パヤタスに降る星〜ごみ山の子どもたちから届いたいのちの贈り物〜』の原画展を開催中!

 

本作は絵本ではないので、展示できる絵画作品が少ないということもあるのですが、内容をじっくり読んで頂くことも大切ではないかと考え、あえて全文を表記することにしました。鉛筆2

 

どうしても字が小さくなってしまい、読みづらい点はありますが、どうぞご容赦下さいませ。ニコニコ

 

ご来館して下さったお客様が一作品づつ、時間をかけて鑑賞して下さっている様子を拝見してホッと一安心…。ポッ

 

当館スタッフも「なんだか涙が出ちゃう」と言いながらも“ゴミの山・パヤタス”の現状を受け止め、そこに住む彼らに思いを馳せていました。わーい

 

皆さんにがこの作品を通して、ご自身の置かれた環境や境遇を改めて“見つめ直す”お手伝いになれば幸いです。モグモグ

 

それでは、早速展示の様子をご覧下さい!見る

 

青い旗パヤタスに降る星〜A starry night in payatas〜』のお買い求めはこちらから!back

 

家これまでの“北鎌倉葉祥明美術館の企画展”の様子はこちらから!back

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、本日1月21日(日)の朝の北鎌倉です。down

晴天でした!おてんき

 

  downdowndown皆さんにお配りしているチラシです!downdowndown

【開催期間】2018年1月20日(土)から3月16日(金)
【場  所】北鎌倉葉祥明美術館 企画展示室
【イベント】2018年2月11日(日)14:00〜15:00<葉祥明ミュージアムトーク> 

                 2018年3月11日(日)14:00〜15:00

              <著者・山口千恵子さんによるお話会&サイン会>

               葉祥明も一部参加します!

 

葉祥明美術館よもやま話

  • 2018.01.20 Saturday
  • 23:00

 

今日(1月21日)は朝からちょっと曇り空だったのですが、北鎌倉に着くと逆光で眩しいくらいでした。おてんき

 

そして、円覚寺前をとことこ歩いていると、猫ちゃんがちょこんと。

最近、たまに目にするので、初めて写真を撮ってみました。カメラ

 

すると、その目線の先に細長い“謎の生物”が…?

近づいて見てみると大きなミミズ!さすがの猫ちゃんもひるんでいました。ひやひや

 

そんな平和な北鎌倉の朝でした…。猫2

 

 

 

 

ちなみに、原画展『パヤタスに降る星』がスタート!

1月19日(金)の閉館後に長井学芸員と展示替えをしました!工具

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